こんにちは。優希です。
昨日は楽しかったです!
久しぶりにママ友と、長ーいお茶しました。

わたし、ママ友って、ほとんどおりませんの。(* ̄Oノ ̄*)ほほ☆
そりゃ子どもが幼稚園の時とかはいましたよ、数人。。
でも、もう中学生と高校生じゃ、ぶっちゃけおりませんし、
実は(ここだけの話し、どこだけ?)∑(゚Д゚)
わたしママ友とせっするのがあまり得意な方ではなかったのです。
(_ _。)
まあ、そんな私の過去のお友達事情をお知らせしたいのではなく・・ですね(・・。)ゞ
久しぶりにママ友とお話していて、分かったことがあるのです!!
それは、
「出来る子どもをお持ちのお母さんは、安易に子どもを褒めてない!!」
ってことです。
お一人のママは、オリンピックを狙おうかというほどの機械体操の娘さんをお持ちのお母さま。
もう一人のママは、中1のソフト部をまとめ人望あつく誰からもしたわれる娘さんをお持ちのお母さま。
そして、聞くところによりますと、ゴルフシングルの娘さん(中1でですよっ!)や、全国3位のピアニストさんなどなど。。
それはそれは、皆さん素晴らしい経歴!!!
「すごいですねえ~、どのように育てたらそんな子に・・」
なんて、うかがいしますと。
「いえ!うちはまだまだですっ!」
と、口をそろえておっしゃるのです。
謙遜などではなく、本心で。
私なんかだったら、「すごいね~!!!天才!!!」などとすぐに子どもを褒めちぎってしまいそうですが。。
本当に出来る子のお母さんは、やすやすとは褒めません。
なぜか?
それは、見てる目標、ステージが違うのですよね~(・ω・)/
目線がアマチュアではなく、プロ!!!
なのです。
そして、みんなコツコツと幼いころから続けている。

よく、幼いときから、始めたほうが良い!などと言って
英語やバレイ、お習字など2歳や3歳で習わしますが。。(私もやりました)
しかし、思うに、幼いときに初めたからといって、全てがうまくいくとも限りません。
要は
どれだけ継続したか!!
ということだと思うのです。
3歳から10年、ピアノを習えば13歳の時はかなり弾けてるはず。
2歳から英会話に行ってたら中一ではかなり話せてるはず。
そりゃ、もしかしたら幼少期の脳の方が吸収しやすいなどということがあるのかもしれませんが、そんなことより、どれだけ継続的に積み重ねていったか!!!
のほうが大切なのです!
一夜にして天才は成らず!!!!!
高い意識で継続させる!!
当たり前のことですが、大切さを本当に感じたのでした。(*v.v)。

今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
あなたの夢がみるみる叶っていきますように☆
