前世へもどる旅 | 心のままに♡

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すべてはひとりから

人に優しく、自分にはもっと優しく
日々、ご機嫌に過ごしていこう。

今日は

ちょっとスピリチュアルな

お話しです。




以前、前世療法を2度ほど 

体験しました。




けれど、今一つピン!

とくることがなく


ほんとかしら⁇

って

思ってました。





そして、今回は三回目の

前世へもどる旅




前世療法と違って

私自身が前世の記憶を

たどるわけでは

ないのです。





心愛さんが

前世の私の姿を見てくださる

セッション



その私の前世の姿を

思い浮かべると



可哀想な

切ない気持ちになり

思わず

抱きしめたくなる

ような

衝動に駆られるの




初めて

今現在の私が

こうしているのは

前世の生い立ちが

関係しているから



と、素直にうなずけた





今までの前世療法で

必ず出てきていた

幼い男の子


実は

私自身だったのです。




川辺の草の上で

淋しそうに座っている少年



おそらくそこは

プラハのモルダウ川のほとり




私は孤児院で育ちました。

両親は分からず

いつも寂しい想いで

過ごしていたようです。




11年前に

プラハを旅したとき

私はここに居た!

と

なんとなく感じました。




もう一度訪れたくて

3年前に再び訪れたとき


モルダウ川のほとりに立ち

やっぱりここにいた 


と、涙が流れたのです。





その不思議な感触を

今回のセッションで

思い出し



やっぱり。。。

と

素直にうなずけた





私は教会の中にある

孤児院で育ちます




シスターのような人に

育てられ



やがて大人になり



哲学的な考えを持ち

上の学校にも行けたようなのですが




そのまま孤児院に残り

子どもたちのお世話を

していたそうです。




彼は彫りの深い

背の高い男性







セッションを終えて

ゆっくり思い返すと


いくつか思いあたることが

ありました





私

海外に行くと

必ず最初に訪れるのが

教会なのです




特に

ヨーロッパは

素晴らしい教会が

どの街にも

一つはあって



教会の椅子に座り

ボーとするのが好き。






パイプオルガンなど

音楽が、流れていたら


なぜか

感極まり

涙が流れてきます




これは

魂が懐かしさを

感じていたのね〜



ようやく

腑に落ちました







そして

もう一つ



普段はそんなに

映画を観る方ではないのだけど




気になってみた映画は


題名は忘れてしまったけど


孤児院に預けられた少年が

お母さんを探しに

ひとりで旅に出る話


たしか

ロシアが舞台の映画だった

と思うけど


最後に

お母さんを探し当てて、、


そのシーンは

号泣しました。




もう一つは

韓国が舞台の映画です



やはり孤児院に預けられた

女の子が

フランスの里親に

もらわれていくストーリー





なぜか

孤児院に預けられた

子どもの物語に

引かれて

観てしまう。




それは

前世の自分と重なるから

だったのね




今、

ベビーマッサージや

子育てサポートの仕事を

しているのも


前世のこうした生い立ちが

関係しているのかも

しれないな〜






心愛さんのブログです♪







守護霊さんも

見ていただきました。



そのお話しは

次回に





ではまた




今日も笑顔でありがとう虹キラキラ