、聖路加国際病院の保坂 隆先生、
毎回思うのですが、おのころ先生のセミナーてご登壇されるドクター方は本当に優しい笑顔とウィットに富んだ分かりやすいお話、
そしてココロがカラダに与える影響についての考察の切り口に必ずスピリチュアリティがあるということ。
でもガチガチなスピリチュアルでも
フワフワなスピリチュアルでもなく現実世界を極めた結果ここに到達するという感じ。
だから押し付け感もなく、自然な流れでその考え方がスッと入ってくるんだと思います。
一番笑ったのは保坂先生が『「となりのトトロ」は頼りない父親と、病弱な母をもった姉妹に「ソーシャルサポート」を教えてくれる医療ドラマである』とご説明してくださったこと(笑)
保坂先生は聖路加国際病院で精神腫瘍科の部長をされるお忙しいご生活の中先日高野山大学の大学院を修了されたそうで、独特の切り口がツボに入りまくりでした(笑)
書き出すと「書きたい!」と思うことはたくさんあるのですが
明日はイベント出展なのにまだ準備中(笑)
書ける時間があれば続きを書きます~(^^)/
書ける時間があれば続きを書きます~(^^)/
そして帯津三敬病院院長の帯津良一先生の「ココロとカラダの関係学」のセミナーに参加してきました^^



