kumiko・コッシーさん家の5にゃんず
≪モモ≫ 女の子 1997・2・1生まれ(推定) 現在21歳と10ケ月 人間の100歳
今は亡き母が拾ってきた子
冬の寒い日に、母の車のしたでミーミー鳴いていた生まれてまもない仔猫
毛もまだ生えそろわず、目も見えてなかったので、2週間くらいで捨てられたのだと思いました。
不憫に思った母は牛乳をあたためてモモを育て、我が家の最長老に!
現在は4月から腎臓病の闘病中です。
新薬ラプロスのおかげで、食欲も回復し、我が家で一番の大食漢に(^^;
腎臓病のせいで吸収率が悪いのか、食べる割に太れません。
最近は認知症も出てきて、家のいたるところにシーツをひいてます。
≪寧々≫ 女の子 2002・6・1生まれ(推定) 現在16歳と4ケ月
16年前に動物虐待で矢鳩やはりがね猫などがニュースで報道された時期に、家の前の駐車場で鳴いていた子猫
名前の由来はその当時、NHK大河ドラマで「おんな太閤」がやっていたので、その中の寧々を元に
当初は3歳だったクミコに乳母にゃんを勤めさせ、天真爛漫のわがままなお嬢様に育ちました(^^;
現在はこれといった病気はないのですが、人間と同じように老化で、白内障のお薬と足腰を丈夫にするサプリを飲んでいます。
次に紹介する華介(ハナスケ)とは実の兄妹
≪華介(ハナスケ)≫ 男の子 2002・6・1生まれ(推定) 現在16歳と4ケ月
寧々を保護して後に兄弟とわかった子
当初は親子で車庫にご飯を食べに来てましたが、そのうち母猫は姿を消し2匹の子猫が残りました。
外猫さんとして面倒をみるつもりでしたが、あまりにケンカが弱く、耳をかじられたり、シッポをかじられたり((´д`lll) その度に捕まえて病院へ
寧々やクミコともケンカをせず、相性がよかったのでその年の11月に家猫さんへ昇格
残念ながら、もう1匹は保護ができませんでした。
華介は、とても気が優しくお人好し
そしてカナリアのような綺麗な声で鳴くソプラノボーイ
名前の由来は、可愛いかん高い鳴き声から、女の子と間違え最初は華(ハナ)と命名
後日、男の子と発覚し華介に変更
ただし、一度も立ちシ○ンしたことのないオカマニャン
クミコと同じ2012年の秋に心筋症発覚で、闘病生活6年目
現在はポニョの良き理解者です。
≪ポニョ≫ 男の子 2019・7・27保護 推定5歳
2018年の夏に横浜で保護され、警察のご厄介に
その後、皮膚病がひどかったので動物病院に預けられる
当初は飼い主を捜していたそうですが、いっこうに現れないので里親募集に
しかし、大人の男の子とあって里親も現れず、地下のケージで過ごすこと4ケ月
たまたまセミナーでその動物病院を訪問した私と対面
初めの印象は「なんてでかい猫なんだΣ(・ω・ノ)ノ!」と思いました。
その後、2度の対面で譲渡決定し、うちの子へ
名前の由来は保護された場所が崖の上とかで、その当時の病院の看護師がポニョと命名
うちでも引き続き、その名前で呼んでます。愛称はポーちゃん!
今年の9月初旬に肝機能障害発覚で現在も闘病中です。
頭がよく、呼ぶとすぐ来るワンコのようだけど、嫌な時はシッポぶんぶんして抵抗します。
言ってる子とがわかるので、人間の子供のようです。
≪クミコ≫ 女の子 1999・5・30生まれ 17歳と10ケ月で永眠
2000年問題の前年に元同僚から譲りうけた子
とても優しくて、いつも私の傍で寝てました。
名前の由来は。以前いた子がクミで早死にだったので、クミコにしました(単純)
車でのドライブも好きで、よく車窓から外の景色を眺めていました。
カリカリが大好きで、何度袋を食い破られたかわかりません(@ ̄Д ̄@;)
私の一番大好きな子でした。
kumiko・コッシーさん
いかがでしょうか?
プリンター用
訪問遅れてます🙇♀️
今日も





