今度は、アシュタールの忠告通りに
次の週に、古代エジプトに行きました。

すると、ガバディンは、部屋の前で話をしています。

どうやら、教室の様になっていました。


20名ほどの若い人々が、うんうんうなずきながら
ガバディンの話を聴いています。

どうやら、ガバディンは自分の力を多くの人々に
伝え、みんなが魔法が使えるように
と、魔法の学校を設立したようでした。

ガバディンも楽しそうで穏やかな顔つきをしていました。

明らかに、以前のおばばの生き方とは違っていました。
これで、18歳に戻って人生をやり直している甲斐がある
って思いました。

でも、それ以外でも、新しい情報がありました。


だま~って、あたりを見渡していると、どうやら
素敵な男性がいました。

どうやら、ガバディンの彼?のようでした。

その男性は、ガバディンの話を嬉しそうににこにこしながら
みんなとは、違った場所で、聴いていたからです。

だから、特別なひとだとひと眼でわかりました。

よかったぁ~よかったぁ~私は、そう喜びました。

私の出番はないわぁ~嬉しい事だぁ~そう安心して
その日は戻ってきました。

それから、私は、またまた安心してしばらく行くのを
止めていました。

そうこうしていると、松岡さんに
「最近行ってないですよね。
 どうも、来てくれるのを待っているようですよ。」
とガバディンに会いに行くように薦められました。

また、大丈夫なのになぁ~と思いながらも
ガバディンのところに行きました。

するとどうでしょう