惑星からみる風景は、現代のパソコンでよく重宝させていただく


某マップの様でした。





次に、空の彼方からその惑星の地面に向かって、吸いこまれるように


すっ~と落下して行きました。




『アシュタールじいちゃん』に聞いてみよう!!




大地の風景がだんだんと目の前に迫ってきました。





わぁ~ わぁ~

『アシュタールじいちゃん』に聞いてみよう!!






地面にたたきつけられるのかなぁ~


私はどうなるんだろう?????





そう思っていたら、急に落下するスピードが


遅くなり、ゆっくりと宙を浮いている感じになりました。





私は「ほっ!」と安心しました『アシュタールじいちゃん』に聞いてみよう!!





ふわふわと浮かんいると、どうやら風にのって


ある方向に進んでいるのが分かりました。





しばらく、海や緑の木々の上を通り抜けた後


壮大な大地の風景が現れたかと思うと





ある一軒の家の屋根の上で止まりました。





私は、直感で「あっ。この家が昔の私が住んでいる


家だビックリマーク」ということが分かりました。





次にどうなるのかと、様子をうかがっていたら


どんどんとその屋根の色が薄くなり


そして不透明になって行くではありませんか・・・・





次には、お分かりのように、うっすらと家の中の様子が


見えてきました。

『アシュタールじいちゃん』に聞いてみよう!!


そこには、一人の老人が背中を丸めて座っているようでした。





髪の毛はまっ白でボーボー・・・・


まるで山姥のような髪型です。





どうやら額にはバンダナ?みたいなものを巻いています。





小柄で痩せこけ、年頃は100歳は超えている?って感じの


しわしわ・・・・・





上からみる雰囲気は、鋭いものを感じました。





「こ・こ・これが・・・・・わ・た・し?????」





その光景があまりにも悲惨な感じで、息をのんで


ただただ、止まってしまいました。







『アシュタールじいちゃん』に聞いてみよう!!