こんにちは

「デジタルつまずき解決所」主宰の鈴木あいです。

 

Kindle出版のお問合せを数件いただいております。
ありがとうございます。
企画からライティング、出版までの
フルサポートもご用意しておりますが
https://magicslide.my.canva.site/amazon

設定のみの、必要なところだけの
部分サポートも承っています。
Kindle出版に必要なのは
とにかく書きあげる!それだけです。

この時注意が必要なのは
AIに頼りすぎないということ。
AIにお願いするとあっという間に
ちょうどいい感じの
ちょうどいい分量の文章が
あっという間にできあがってしまいます。
動画もそうなりつつあります。

でも最近、そのAI大量生産型の
生成物にチェックが入っています。
AIで作ったものに対して価値を下げる、と
「AIが判断」しているようです。

ひと昔、(といって数ヶ月前)
AIでこんなに、あっという間に、たくさんできるよ!
というのが楽しかったのですが
それをたくさん、発信、発行する人がいると
今度は抑制に変わっています。

当たり前だといえば当たり前なのですが、
AIで作られたものを
AIがAIだと判断するのは容易いのでしょう。

だいぶ見分けがつきにくくなってきたとは言え
人間もAIくささは嗅ぎとってしまうものです。

そうなるとより
人間臭さや手作り感が求められる、
まあ、文明というものは
そうやって、いいとこ取りをしながら
発達してきたのです。

話を戻すと、
文章を書くのが苦手でも
全部まるごとAIに投げると
価値が下がるということです。

まるごとではなく、
ちょっとここが困った。
どうしても筆が進まない
校正して。
構成を作って。
そういう場面でAIを使っていくと良いでしょう。

自分 → AI → また自分
そんな風にAIにたよりきらない使い方が
自分らしさのある文章が出来上がるコツだと思います。

 

本日もお読みいただきありがとうございました。
(ちなみにこの文章はオールキーボード手打ちです)

 


ーーーーー
AIを活用しながら自分らしさを発信する
あなたにピッタリの使い方をご提案します。

 

 

    
リアル開催「デジタルつまずき解決所」
10/15・ 11/19
第3木曜日
13時ー15時
Canvaの使い方 
LINE公式アカウント
Instagram AI  Zoom パソコン設定など
お困りごとなんでも質問できます。
途中入退室OK
交流会つき
場所:大阪:鶴橋 みんパック
参加費:2000円