みなさん こんにちは
作業時間が半分になるパソコンレッスン
ブログの小学校 鈴木あいです。
人は新しいことをしようとする時に
ブレーキがかかる生き物です。
「現状が安全であればそれを維持した方が安全だ」
脳の仕組みで、生き抜くためにそうなっているようです。
しかし現代日本。
サファリのまん中に丸裸で置かれているわけではないので
ちょっとやそっとで命を落とすことはありません。
進みたくてアクセルを踏んでいるんだけど
同時にブレーキがかかっていること。
私もハマった間違ったブレーキを51つ お伝えします。
どうぞ楽しみにお読みください。
これまでの投稿
「人が集まらなくって」
という時、どこをどのように捉えるか。
くじけそうな思いは進化ポイントに変えることができます。
私が立てるイベントも
誰も集まらずにそのままフェイドアウトするものも
実はよくあります。
「え?そんなのあったの?」と思われる方。
ご自身のイベントも
おそらくそんな認識です。
「やってたの?知らなかった」という方が
自分が思っている以上に多い。
集客できなかったイベントも無駄ではありません。
1 告知のタイミング
2 告知の回数
3 告知の内容
次のイベントのマーケティング・リサーチ結果になります。
なぜか知りたいですか?
リアルでチラシを撒いた方は体感したことがあると想いますが
チラシで反応があるのは
1000枚まいて3~4あればいいと言われています。
良くて3~4%悪ければ2%以下だと言う説も。
ネットでは興味のありそうな方に
繰り返し告知が出来るので反応率はもっと高くなりますが
集まらなかったイベントを進化材料にするためのポイントは3つ
1 お客様が予定を入れやすいタイミングでの告知ができていたか
2 反応率と集めたい人数を加味した上で告知回数は足りていたか
3 ニーズのある内容を、分かりやすく告知できていたか
愚痴材料にするのではなく
進化素材に変換し、リサーチ結果として取り入れよう
と、思うわけです。
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