我々は「間違った歴史」を学校教育や、報道番組で教えられた。公平性に著しく欠いたどころではない、「誤った」自国の歴史を。
国のために散っていた先祖の英霊を侮辱し、洗脳をしたGHQの国アメリカを賛美し、アメリカや金融家に尻尾を振り続け、属国となった。
第一次大戦では、敗戦後にベルリン市民女性の9割以上がロシア兵にレイプされたとされる。
一方、日本軍でも、一部にそういう犯罪者はもちろんいたが、軍規はかなり厳しく(当時、各国から賞賛されるほどの厳しさで、国際法よりも刑罰は重かった)、もしも婦女暴行がばれたら重罪で7年の懲役刑。
中国で、日本兵があまりの寒さに、誰もいない民家から服を一枚盗んだだけで、それが上官に見つかり、殴打、禁固刑となった。
もちろん、綺麗事だけではない。確かに、一部には強姦犯罪をしたものや、略奪行為もあっただろう。しかし、軍記は世界一厳しかったのだ。
学校教育から、あらゆるマスコミ報道まで、我々を骨抜きにし、都合の良い家畜労働者にするために、微細な計算がなされてきた。
なぜ、そこまでGHQはやったのか?
いや、アメリカか?いや、違う。アメリカという国家ですら、言いなりなのだ。
それらの手綱を握るものがいる。
アメリカドルは、国家が発行しているのではない。民間企業なのだ。故に、政治、国家よりも、金、経済の方が強くなってしまった。
そして彼らは、その経済力を使って、エネルギーを独占した。石油、原子力。食料支配も目論み、モンサントや遺伝子組換え作物などを推奨している。
日本も、コロナ騒動のどさくさに紛れて、種子法が改正された。大抵、大きな法案は、大きな事件の時に、大衆が意識しない時に通される…。
そうやって、経済を回し、確実に利ざやを稼ぐ。
今回のコロナも、そのうち「ワクチン摂取!」を呼びかけるとするなら、ちょっと考えてた方がいいだろう。インフルワクチンにしろ、子宮頸がんワクチンにしろ、実はまったく効果がなく、むしろ毒物だという意見の方が多数だ。
面白いのが、彼らは製薬会社を経営はするが、自身は薬は使わず、ホメオパシーや、ハーブ療法などを駆使する。ビルゲイツがワクチン財団を立ち上げて、世界中にワクチンをばらまくが、自分の子供にはワクチン接種を拒否したのは有名な話だ。やはりワクチンは毒物なのだろう。不妊になり、病気がちになり、精神的薄弱になる。
事実を知っているのか?
おかしいと思わないのか?
我々の常識。教育。システム。
医療と薬品。食品。化学添加物。塩素消毒。
なぜ、彼ら支配者層はオーガニック食品を食べて、自然療法を使い健康で長生きで、我々は病気がちで、医療依存しているのか?
おかしいと思わないか?
我々の幸せは、こんなものでいいのか?
おかしいと感じたら、自分の労力を使って調べたらどうだろう?
いや、考えれないのだ…。ほとんどの国民が、自分で考えることができない。なぜなら、我々は「自分で考える」という能力を奪われたからだ。そういう教育を受けたのだ。
人生において、ほとんど何も役に立たない設問を与えられて、それを解くと報酬(承認・学歴・ステータス)が与えられた。それがすっかり癖になている。そうやって、完璧に、労働者として、与えられた環境で、与えられた世界で、満足するように、作られてしまった。
しかし、これを読むあなたは、気づき始めているはず。自分の頭で考えてみること。
これからの時代、ますます自分で感じて、自分で考えて、自分で選ぶことが必要になる。
彼ら、ディープステート“国際金融家”の描いた世界では、我々は完全管理され、どんどん家畜化する世界だ。
そんな世界にはさせない。
我々は自由なのだ。
彼らの計画はすでに頓挫仕掛けている。
光の勢力が、圧倒的に優位なのだ。
しかし、まずは、「知る」事。
冒頭に書いたが、我々は「神話」を奪われた。「神」という存在を遠ざけられた。それこそが、国際銀行家の一番の狙いだった。
なぜなら、日本人こそ、もっとも“神の能力を発揮する民族”だったからだ。彼らは、それを知っていたのだ。だから、それを恐れた。
神話とともに、天皇とともに、祈りの中、言霊文化の中。自我よりも、他者のために。利己よりも、全体のため。
だから、大東亜戦争では、東南アジアの国々を、欧米の植民地支配から解放した。インドのガンジーも、日本軍の戦いぶりを知り、それまでの「白色人種には叶わない」という意識から、「我々もやればできる!有色人種も戦える!」という勇気をもらったそうだ。
そして、アジア諸国、アフリカ諸国の独立心に火をつけた。
それまで、アジアとアフリカは、すべて白人の武力によって支配されていたのだ。
それが、各国が独立に向けて、尊厳を取り戻し、勇気を持った。
それは、日出る国の、小さな島の日本が、欧米列強に互角以上に戦ったからだ。
どうして、小さな島国が、なんの資源も持たない日本が、そんなに強かったか?今一度、考えてみてほしい。真珠湾攻撃は本当に卑怯な奇襲だったのか?
少し調べればわかるが、宣戦布告の電報は送られていた(直前だったが)。
しかし、電報局員の「ミス」により、当時の電信技術の拙さにより、アメリカに届いていなかったのこと…。
違う、意図的に知っていたのだ。わざと、真珠湾を「奇襲された」ことにして、アメリカ国民の世論を、「ファッキン・ジャップ!」一色にするためだった。
ただ、真珠湾で、日本潰しを考えたわけではない。
ハルノートを突きつけた時点で、完全に日本を叩き潰す作戦は出来上がっていた。
結果として、ご存知の通り徹底的に日本は壊され、占領された。そして、マスコミ、教育を使い、歴史を塗り替えた。我々の根底が、その時に覆されたのだ。
多くの日本人が「え?私は無宗教です」と答える。
毎年、お正月になると、何百万人の人が神社に初詣へ行き、仏式に葬式を営み、墓参りをし、霊前では思わず手を合わせてしまうのに、「無宗教」と言ってのけるのは、逆に外国人から見ると「???」となるそうだ(笑)。
日本人は、本来はどの国の国民よりも、祈りや、神が身近にあるのだ。
コロナショックから、これから経済的にも打撃が来るのだろうけど、我々は今度こそ、その危機を手を取り合って乗り越えて、自分の人生を見つめ直し、新たなステージへ進むのだと思う。
選民思想ではない。
でも、誤解を恐れず言われてもらうと、
ここは「神国日本」だ。
今こそ、かつての日本人のように「神(天)」を信じ、敬う気持ち。
そして、「祈り」が必要だと思う。
祈りは、医学的にも効用が実証されている。
しかし、これではまだ足りない。ここでさらに、我々の祖父世代までで為し得れなかったものを、目醒めさせたい。
それが「神の意識」だ。
神社に行くと、正面に鏡がある。
それこそ答え。つまり、手を合わせているのは、向こうにいる神様ではなく、自分自身だということ。
それこそが、神道の奥義でもあるし、あらゆる世界中の古いエソテリック(神秘家)達が知る叡智。
自身の内側に神性がある
そこに目醒めるのだ。
「神」と書くだけで、一種の抵抗反応がある人がいるが(これも作戦通りなのだけどね)俺の言ってる内容は、決して宗教ではない。
もしもここで「この神を崇めよ!」とか「私が神だ!崇めなさい!」と言うと宗教だが、「あなたが神だ!みんな神だ!わたしたちは神だ!」と言ってるのだから、どう考えても宗教ではないのだ。これは、事実だ。
自分に誇りを。国に誇りを。自分を知ろう。歴史を知ろう。本当のことを、知ろう。もう、嘘はいらない。嘘のない時代を生きるために、まずは自分があらゆる嘘をやめよう。
上役に、作り笑いはしないでいい。やりたくないことは、やりたくないと伝えなさい(その上で協議し、やるかどうか決めなさい)。見栄や体裁のために背伸びせず、ありのままでいなさい。
自分が正直になればなるほど、世界の「本当」が、より見えてくる。
一人一人が自立し。その上で、手を取り合って生きる時代。「私」から「私たち」へ。これから、そんな時代が、現れようとしている瀬戸際。
あなたは、どっちの世界に行きますか?過去を知り、受け入れて再構築する、ニュータイプへのアップデートは、あなた次第だ。目覚めよ、日本人。
長文、お付き合いありがとうございました。あなたの心や思考、言葉ひとつひとつが、世界をこれから変えていく。
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何度も読み返しました。
今一度メディアを一旦置いておいて
考えて欲しいのです。
今 過剰に反応せず 淡々と 改めて
内なる自分に目を向けて1日を大事に過ごす。
そんな日々の過ごし方はいかがでしょうか
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