
Happy Halloween🎃
かつて不治の病と言われたFIPは治る病気になってきました。
初期の頃は子猫でも100万近い医療費がかかり、未認可薬が手に入る医療機関も限られていました。
今はだいぶ手の届く価格帯になってきたとはいえ、まだまだ高額な費用がかかります。
FIPと診断される事は死を意味し、黄色い腹水に絶望しかなかった時代が変わろうとしています。
日本のベンチャー企業での治療薬開発、明るい光が見えてきましたね!
パルボや猫白血病、まだまだ怖い病気はたくさんあります。
しかし、こうしてどこかで誰かが頑張って猫たちを救おうとしてくださっている事に心より敬意を表します。
企業名も最高!
9月設立された大学発ベンチャー「ハッピーねこちゃんわんちゃん」では、2029年の世界同時承認を目指し、ネコでの有効性などを確認していく方針です。
出展/引用:OBS大分放送
■譲渡会のお知らせ■
様々な環境から保護された猫たちが
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次回譲渡会は
2025年間譲渡会予定![]()
次回→11/9(日)ユアペティア平塚店
11/30(日)ペットフォレスト湘南茅ヶ崎
12/14(日)ユアペティア平塚店
里親さん募集中の猫たちは
子猫、成猫問わず
全頭不妊手術、マイクロチップ装着が
済んだ状態でのお届けとなります。
近年はわずか4ヶ月齢ほどでの発情、妊娠も認められており、若齢での早期不妊手術が
推奨されています。
推奨されています。
子猫の不妊手術やマイクロチップ装着について
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お気軽に譲渡会会場のメンバーまで
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