レコードキーパー、水晶の錘面に
上向き三角形▲があらわれているものを言います。
鉱物学的には「成長丘」であるようです。
でも、エッチングのように針でくっきり描いたようなのだとか、
ぽうっと盛り上がったのだとか、勢いよく重なり合ったのだとか、
錘面半分を覆うくらいにまで成長してしまってるのだとか、
まー、いろっいろとありますね。
古代の叡智、アトランティスの叡智をキープしているとかいないとか。
これもまた、レムリアンシードやスターシードと同様、
何かを伝える石なんでしょう。
そして、必要な人の元に現れる石なんでしょう。
な・ん・だ・け・ど。
もーね、もーね、写真撮りで疲れ果てました。
ネットショップの限界を感じております(笑)
こういうものはほんとーに、
実際に見て頂かないと~、ですねえ(泣笑)
とはいえ、撮ったので、
撮った後、石を見ながら、ショップにアップする文章書いてて、
うっわー、ここ撮れてない~!も、
多々あったりしていますが。
みてっ\( ̄▽ ̄)/

http://ashbluestones.ocnk.net/product/1785
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http://ashbluestones.ocnk.net/product/1796
写っていない、撮り切れていないという悔しさも多々ありつつ。
でもさ、こうやって写真や実物見たりして、
ああ、こういうもんか~ってのが分かると、
お手持ちの未研磨のポイントから探してみるっていう
楽しみも出てくると思うんですよ。
というのも、このレコードキーパー達を入れてから、
私の私物たちを探してみたところ、出てきたんです。
お~!!!っていうのが。
普通のカテドラル水晶だったり、
スターシードだったり、
レムリアンだったりしたんですけど、
実は、あれれ?ってほど出てきたんです(笑)
だいたいネット検索で出てくるレコードキーパーは、
めちゃくちゃはっきりしてたりデカかったりするんですけど、
まあまあ、画像加工でコントラスト上げるという手もあったりしますが(笑)
そこまですごいものでなければ、
意外とあるのかもしれないと、そう思いました。
ただ。
レムリアンには以前はなかったんだよねえ。
呼び水じゃないのかなあ、
出てきたんじゃないかと思うんだよねえ(小声)
だからね、巷では、
「レコードキーパーは、とっても希少でなかなか見つからない」
として売ってたりするんですけど、
私は、それ、なんか言えなくなっちゃいましたよ(^m^)
ショップとしてはダメダメですな~(大笑)
意外とあるよ。
そして、なんちゅーか、集まる気もするんだよ。
だから、気になるなと、そう思った方は、
ぜひヒトツ、手にしてみるといいと思うよ~♪
対、石の場合「気になる」が何よりのアンテナだから、
そういったところに素直に従ってみることが、
よりアンテナを磨くことになると思いますよ~♪
ということになるでしょうかね。
最後のコレは【9】
いったんクラスターから外れた欠け口部分が、
上部のポイントとは反対向きに再結晶していこうとした跡です。
これが尖った部分ができるとセルフヒールドとか、
もっと進んで両錘となると、ダブルターミネーターとなるんですけど、
これはその前段階だと思います。
成長しようとして、▲がぐいぐいと出ているのが分かるでしょうか。
いや~、水晶は面白いよ~♪
リストはこちらですよ♪
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