こんにちは
本日、ヘアサロンにいらして頂いだお客様が
「こないだ、久しぶりに会った友達に、なんかすっごく若返ってキレイになったねって言われたんです
」
とお話してくださいました。
K様が初めてサロンにいらしてくれた時は
かなり明るめの茶髪でロングヘアのパーマスタイル。
でもパーソナルカラー診断を基に似合うスタイルに変えた今は、
黒髪のショートヘアで、ストレートスタイル。
ですので、やはり初めてお会いした時の印象と、今の印象が全く違います
もちろん印象が断然良くなり、何か垢抜けたような感じ
一見、明るい茶髪のパーマヘアの方が若く見られそうな気がしますが、
本来、似合う要素ではないものにしている時は、
老けてみられることがあります。
当店のスタイリスト石栗も、毎日のように私から話を聞いて、既にパーソナルカラーの理論を十分に理解しているので、これは、K様だけに限らず、
当店でパーソナルカラー診断を受け、似合うヘアスタイルに変えた方は
最初の時の印象と全くの別人
になっている方が多数いらっしゃいます
学生の時代から髪を明るくしたり、茶髪にしていた人にとって、
髪を暗くするという概念は会社で規制がない限り中々ないと思いますし、
最初はみなさん抵抗があります。
でも、似合うなら暗い色にも挑戦してみようと似合う髪色に一回変えてみると、
いかに今までの茶髪が自分に調和がとれていなかったかに気付くのです
K様も
「今の黒髪の方がしっくりきて、あんなに明るくしてたことが信じられない。
しかも明るい髪だと毎月のようにリタッチカラーをしに行っていたから、
無駄なお金を使わなくなって嬉しい」
とおっしゃっていました。
みなさん、2~3か月に一回はヘアサロンに通われていると思いますが、
同じお金を出すなら、似合うヘアスタイルになっていたいですよね
私も高校時代は、就職活動の為、思いっきり黒髪ロングのストレートヘアでした
その後就職が決まり、ヘアモデルで
髪を少し明るい茶色に染め、髪もバッサリ切り、ワックスで動きをだしてパーマ風にしたショートボブに変えて翌日学校に行ったら、朝からクラスメイトに囲まれ、
「どーしたの
めっちゃ可愛くなってるじゃん
超イメチェンだね
今までより、絶対今のほうが似合うよ
」
と言われました。
卒業の時の色紙のメッセージにもクラスの男子から、
「髪を切ったあの日からとてもいい感じですね」と書かれるくらい
でもそのくらい衝撃的に印象が違っていたということです
私の中で、あの時は一番褒められたぁ~ってずっと思っていたのですが、
何でかはわからぬまま。
だから、その後はまた髪を暗くしたり、ストレートにしたりと気分次第で髪型を変えていました。
メイクも髪型もさまよっていた昔の私の写真。。。。

キャーキャー
今と別人!!
そして、このパーソナルカラーに出逢い、
私のパーソナルカラー&パーソナルデザインがまさにあの時のヘアスタイルだった
ということを知りました。
なので、今は心から納得し、
もう気分で似合わない色に髪を染めたりしないし、
サラサラストレートに憧れて、ストレートパーマをかけることもなくなりました
女性の印象を決めるのに大事なことは
1番にメイク(顔)
そしてその次に
ヘアスタイルと言われております。
男性が女性を見る時に
「顔がよくて、髪が素敵な女性だと、多少服装がダサくてもいい」という
研究結果がでているそうなので、それくらいメイクやヘアスタイルは重要ということですね
ということは、メイクやヘアスタイルだけでなく、服装や小物まで最高に似合うもので
固めた時のオーラは圧倒的ということです
当店ではそれら全てを知れるのです
その逆で、女性が男性を見る時は
「顔などの外見より、男性の服装や時計など持っているものがオシャレでセンスがいい」
方がいいと言われています。
どんなに顔がイケメンでも、全く外見や服装に気を使っていなかったりすると
何だか残念と思うように
顔がタイプでなかったとしても、外見に気を使い、オシャレに爽やかにしている人を
女性は好きになりやすいなと感じます
皆さんはどう思われますか
でもやっぱり男性を選ぶ上で何より一番大事なのは、
内面(ハート♥心)ですよね
チャンチャン
自分史上最高に美しい自分になるパーソナルカラー診断、最高に似合う運命のドレスが作れるオーダードレスプラン、恋するブライダルインナーのホームページはこちら♥

本日、ヘアサロンにいらして頂いだお客様が
「こないだ、久しぶりに会った友達に、なんかすっごく若返ってキレイになったねって言われたんです
」とお話してくださいました。
K様が初めてサロンにいらしてくれた時は
かなり明るめの茶髪でロングヘアのパーマスタイル。
でもパーソナルカラー診断を基に似合うスタイルに変えた今は、
黒髪のショートヘアで、ストレートスタイル。
ですので、やはり初めてお会いした時の印象と、今の印象が全く違います

もちろん印象が断然良くなり、何か垢抜けたような感じ

一見、明るい茶髪のパーマヘアの方が若く見られそうな気がしますが、
本来、似合う要素ではないものにしている時は、
老けてみられることがあります。
当店のスタイリスト石栗も、毎日のように私から話を聞いて、既にパーソナルカラーの理論を十分に理解しているので、これは、K様だけに限らず、
当店でパーソナルカラー診断を受け、似合うヘアスタイルに変えた方は
最初の時の印象と全くの別人
になっている方が多数いらっしゃいます
学生の時代から髪を明るくしたり、茶髪にしていた人にとって、
髪を暗くするという概念は会社で規制がない限り中々ないと思いますし、
最初はみなさん抵抗があります。
でも、似合うなら暗い色にも挑戦してみようと似合う髪色に一回変えてみると、
いかに今までの茶髪が自分に調和がとれていなかったかに気付くのです

K様も
「今の黒髪の方がしっくりきて、あんなに明るくしてたことが信じられない。
しかも明るい髪だと毎月のようにリタッチカラーをしに行っていたから、
無駄なお金を使わなくなって嬉しい」
とおっしゃっていました。
みなさん、2~3か月に一回はヘアサロンに通われていると思いますが、
同じお金を出すなら、似合うヘアスタイルになっていたいですよね

私も高校時代は、就職活動の為、思いっきり黒髪ロングのストレートヘアでした

その後就職が決まり、ヘアモデルで
髪を少し明るい茶色に染め、髪もバッサリ切り、ワックスで動きをだしてパーマ風にしたショートボブに変えて翌日学校に行ったら、朝からクラスメイトに囲まれ、
「どーしたの
めっちゃ可愛くなってるじゃん
超イメチェンだね
今までより、絶対今のほうが似合うよ
」と言われました。
卒業の時の色紙のメッセージにもクラスの男子から、
「髪を切ったあの日からとてもいい感じですね」と書かれるくらい

でもそのくらい衝撃的に印象が違っていたということです

私の中で、あの時は一番褒められたぁ~ってずっと思っていたのですが、
何でかはわからぬまま。
だから、その後はまた髪を暗くしたり、ストレートにしたりと気分次第で髪型を変えていました。
メイクも髪型もさまよっていた昔の私の写真。。。。

キャーキャー

今と別人!!
そして、このパーソナルカラーに出逢い、
私のパーソナルカラー&パーソナルデザインがまさにあの時のヘアスタイルだった
ということを知りました。なので、今は心から納得し、
もう気分で似合わない色に髪を染めたりしないし、
サラサラストレートに憧れて、ストレートパーマをかけることもなくなりました

女性の印象を決めるのに大事なことは
1番にメイク(顔)
そしてその次に
ヘアスタイルと言われております。
男性が女性を見る時に
「顔がよくて、髪が素敵な女性だと、多少服装がダサくてもいい」という
研究結果がでているそうなので、それくらいメイクやヘアスタイルは重要ということですね

ということは、メイクやヘアスタイルだけでなく、服装や小物まで最高に似合うもので
固めた時のオーラは圧倒的ということです

当店ではそれら全てを知れるのです

その逆で、女性が男性を見る時は
「顔などの外見より、男性の服装や時計など持っているものがオシャレでセンスがいい」
方がいいと言われています。
どんなに顔がイケメンでも、全く外見や服装に気を使っていなかったりすると
何だか残念と思うように
顔がタイプでなかったとしても、外見に気を使い、オシャレに爽やかにしている人を
女性は好きになりやすいなと感じます

皆さんはどう思われますか

でもやっぱり男性を選ぶ上で何より一番大事なのは、
内面(ハート♥心)ですよね

チャンチャン

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