白状しよう・・・
わたしは間違えることが
怖かった。
し、
間違えるのが
恥ずかしかった。
こんばんは、
きくちあさこです。
テヘペロ![]()
それで済ませられる人が
とってもうらやましかった。
母が、ささいな粗相(そそう)も
見逃さない人で、水をこぼしたり
スリッパをはかずに裸足で廊下を歩いたり
すると、とがめるようなカンジで。
そのせいなのかどうかは
よくわからないけれども、
小さい頃、家の中でも
なんとなくそこはかとなく緊張感があって
心底だら~っとしたことが
なかった、と記憶している。
ちょっと、話がズレたwww
えっと、
間違えると怒られるとか
間違えて笑われると恥ずかしいとか
いつの間にか、わたしの中に
そういう価値観が育ってしまい、
間違えると怒られる
間違えるのは恥ずかしいこと
(これは完全に母親の価値観だった!)
という図式を抱えたまま
長年のあいだ生きてきた。
ということに
最近になって気づいたのだ・爆
はてさて。
そこで、わたしは考えた。
間違えてもいいじゃないか。
粗相しちゃったら、
ごめんなさいって謝ればいい。
間違えたら、やり直せばいい。
怒られることに萎縮して
小さくなってる
あさこちゃんにさようなら![]()
間違えてもOK!!!
やりたいことに挑戦していい![]()
