とおまさんが紡ぎ出す、
超次元トリッパーイシュタールの物語。
「硝子の籠舎」
〜自分自身で囚われていた〜
で、号泣。
いろんな情報をもとに勝手に自分で思い込み、
何々だから何々しなくちゃ。
何々だから何々するのは当たり前。
がんじがらめに自分を固めて。
それがとけていく。
だんだんとけて………
そしたら、次元の守護者が近くにいた。
きっと今までも近くにいたけど、
自分を不安と恐れと蔑みで捕らえていたから、気づかなかった。
固めていたものをどんどんほどいていったら、もっと近づけるのかな?!
お話もできるようになるのかな?!
最近頭の中で響いている歌は……
〜愛の歌を響かせよう〜〜〜
この歌を脳内のBGMにして、どんどんほどいていこう。
これらの歌が聴けるライブはこちら
響新共命⑤オンライン
ご購入いただくと、
なんと普段はTOMABOXの会員の方しか見れないギルド会の映像が見れますよ。(配信は10月10日まで)
おてもおすすめです。
