とおまさんが紡ぎ出す、
超次元トリッパーイシュタールの物語。

「硝子の籠舎」
〜自分自身で囚われていた〜
で、号泣。

いろんな情報をもとに勝手に自分で思い込み、

何々だから何々しなくちゃ。
何々だから何々するのは当たり前。

がんじがらめに自分を固めて。

それがとけていく。

だんだんとけて………

そしたら、次元の守護者が近くにいた。

きっと今までも近くにいたけど、

自分を不安と恐れと蔑みで捕らえていたから、気づかなかった。

固めていたものをどんどんほどいていったら、もっと近づけるのかな?!
お話もできるようになるのかな?!




最近頭の中で響いている歌は……
〜愛の歌を響かせよう〜〜〜

この歌を脳内のBGMにして、どんどんほどいていこう。

これらの歌が聴けるライブはこちら

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おてもおすすめです。