理想は物書き。
「ハヤブサ消防団」を見ていて、
ああいう景色のいい、時間がゆっくり流れるような場所でモノを書きたいと。
絵も描きたいし、翻訳とかできたらいいなあ~。
今はオンラインの時代。
いつでも何処でも勉強だってできるから。
時間を買えるのは経済力。
宝くじにでも当たらなければ実現しないような気もしますが、
「月刊公募ガイド」を買って夢見る少女気分を味わっています。
それで本が売れたら講演とかもしてみたいなと。
自分の話を聞きに来てくれるなんて最高だろうなって感じます。
それくらいになれば自信満々になっても許されるかな。
美容にも気を付けて美人エッセイスト、なんちゃって。
林真理子嬢に憧れてはいるのだけど、
才能と努力と時の運もあるんでしょうね。
たっくさんの本を読んで、話を創作するなんて夢があるんじゃないの。
ウフフ。
