2021年5月7日はマヤ暦でキン144。

 

太陽の紋章 黄色い種 ウェイブスペル 黄色い種音1です。

 

キン144からウェイブスペルのエネルギーは 青い猿から黄色い種に変わり、キン156(5/19)まで13日間続きます。

 

次の図「ツォルキン表」の赤色の枠で囲んだところが 黄色い種の13日間です。

 

 

黄色い種 は、52日間(13日×4色)続く、大転換・変容をテーマとする「第三の城」期間の中で、4番目に登場するウェイブスペルです。
 

黄色い種 の次のウェイブスペルは赤い地球で、そこからは「第四の城」に入ります。

 

 

黄色い種の13日間について、マヤミラクルダイアリーにはこう記されています。

 

開花の力 気づき 目覚め 生命の種

本質を見つめ、気づきのある生活を目指してみましょう

 

 

<我が家で育成中のキュウリとズッキーニ>

 

 

「この13日間に大切にすること」の補足メッセージを、『スピリットアニマルオラクル』(コレット・バロン=リード著、JMAアソシエイツ)にもきいてみました。

 

出たのはイソシギのスピリットのカードの逆位置でした。

 
 
イソシギのスピリットのメッセージは

Be playful.

~遊び心を忘れないでください。~

 

おや?

前の青い猿に引き続き、黄色い種の期間のキーワードも「遊び心」?!

 

解説書を読んでみると

・子どもの頃を思い出し、好奇心を取り戻せば、すぐに心も軽くなっていくでしょう。

・人生の楽しみを見つけましょう。

・ユーモラスなあなたを表現してみましょう。

といったメッセージでした。

 

特に「好奇心」という言葉は黄色い種らしい感じがします。

 

硬い種の殻に閉じこもらずに、綿毛を付けたタンポポの種のように軽い心で過ごしたいと思いました。

 

 

 

みなさんの13日間もシンクロニシティに満ちた面白い日々でありますように!

 

 

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