84歳の父が大学病院で検査を受けるというので、昨日、付き添いのため東京に行ってきました。
 
父と二人で出かけたりしゃべったりするのは珍しい。
 
久しぶりに一緒に過ごして
「父は人にやってもらうのが得意だ。」
ということを思い出しました。
 
あの他力の使い方はちょっと見習うところがあるかもな~。
 

それから、父は自分の感覚でパッと評価して、それをすぐ口に出します。
 
タクシーに乗って降りたら
「すっごく良い運転手さんだったね!」
とか、
 
病院の会計が済んだら
「思ったより安かったな!」
とか。
 
あれは、マヤ暦的に見ると、太陽の紋章「黄色い人」の感動を伝えたいのと、「音9」が出てるのかな?
 
私の父のキンナンバーは
キン152
太陽の紋章黄色い人ウェイブスペル黄色い種 音9
です。
 
 
昨日の2021年3月23日はキン99、
太陽の紋章青い嵐ウェイブスペル 黄色い人 音8。
 
3月16日からの黄色い人の13日間は、太陽の紋章が「黄色い人」の父にとっては自分の紋章のエネルギーが回っている期間にあたります。
 
私にとってこの期間は、自分のウェイブスペル「赤い地球」の「鏡の向こう」の覚醒のエネルギーが流れる期間です。
 
できればあまりお世話になりたくない病院行きでしたが、思いがけず親子一緒に過ごすことになりました。

そして、今、父にとっても娘の私にとっても、大きい学びや気づきのタイミングなのかもしれませんね。