●本当に存在した「ほぼ日」のフグ

2020年12月23日はマヤ暦でキン9。

 

太陽の紋章 赤い月ウェブスペル 赤い龍 音9です。

 

 
今年、糸井重里さんのサイト「ほぼ日刊イトイ新聞」のスマホアプリを入れました。
 
アプリを入れたら、開くのが簡単になり、糸井さんの「今日のダーリン」をよく読んでいます。
 
一方、スマホだと滅多に見に行かないコーナーもあります。
 
スマホの下の方?…かなりスクロールしないと出てこない場所って、わざわざ行かないといけないからね…。
 
そんな場所のひとつが「今日もフグは。」
 
「ほぼ日」さんの事務所にある、ミドリフグの水槽が中継されています。
 
 
 
なんとなく今日はチェックしてみたくなり、
 
「あ~、事務所がお引越しして、フグのまわりも変わったんだなぁ」
「でも、相変わらず、フグいないな~」
 
なんて、思いながらしばらく見ていました。
 
そうしたら、出た!
 
 
あわててスクショ。
 
でも、この後は現れず。
 
だけど、こんなしっかり姿を見ることができたのは初めて!

ついに見た!
 
嬉しくて、
「これはほぼ日さんにメールを送っちゃいましょう。」
 
と、写真を添付して、喜びのメールをお送りしちゃいました。
 
送信してフグのページに戻って来たら
 
また、いた!
 
 

わ~、これは横姿。

 

そして、またしばらくして見ると、

 

向こうを見てる。
 
 
あれ?
 
今まで、まともにフグ見えた記憶が無いんだけど・・・。


「ホントにいるんかい?」
ぐらいの気持ちだったよ。
 
 

私の中の世界では

「ほぼ日のフグは、ほぼ見られない」

だった。


けれど今日

「ほぼ日のフグは時々見れる」

に変わりました。

 

世界観が変わった。


大げさ?


でも、そんな感じのことが起きる時ってないですか?

 


さて、今日のマヤ暦・太陽の紋章は、「新しい流れ」赤い月

 
今までとは違う流れを感じることがあるかもね。

 

 

 

 

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