2020年10月10日にフジテレビで放送された
TVアニメ「鬼滅の刃」特別総集編・第一夜<兄妹の絆>を見ました。
実はそれまで「鬼滅の刃」の漫画もアニメも、ほとんど触れてきませんでした。
でもこの放送で、はじめて物語の世界に入り込みました。
炭治郎がつけていた「日記」
鬼殺隊に入るための訓練の場面で、私は思わず「おおっ!」と声をあげてしまいました。
主人公・竈門炭治郎 (かまどたんじろう) が、毎日日記をつけていたんです。
モスグリーン色の表紙の「日記」に、その日の訓練内容や感じたことを書き留めていました。
炭治郎、私と日記仲間じゃないか~!😄
一歩ずつ成長する姿に共感
炭治郎は最初から強いわけではない。
一日一日を振り返って記録し、試行錯誤しながら、訓練を重ねていきます。
少しずつ力をつけていく姿に、親近感を覚えました。
日記を書くことの力
「日記を書くと良い」とはよく言われますが、
1日や2日書いただけで人生が大きく変わるわけではありません。
けれど続けていくことで土台が整い、時間が経つほどに、意外なほど大きな差となって表れます。
これはぜひ体験してほしいなと思います。
マヤミラクルダイアリーで始めてみませんか?
『マヤミラクルダイアリー』なら、
予定管理と一緒に、日記を書く習慣を始められます。
▶️マヤミラクルダイアリー「プレミアム」(A5判)販売のご案内
関連記事
🔸マヤ暦「白い鏡の13日間」の過ごし方の例:映画を見る|「鬼滅の刃」無限城編 第一章を見ました
🔸映画・鬼滅の刃の声優たちにみるマヤ暦シンクロ
マヤミラクルダイアリー販売
▶️マヤミラクルダイアリー(B6・B5判)販売のご案内▶️マヤミラクルダイアリー「プレミアム」(A5判)販売のご案内
講座
▶️マヤミラクルダイアリー活用講座
▶️マヤ暦基礎講座(スタートアップ&ベーシック)
▶️マヤ暦ミラクル子育て講座
▶️Face up to講座~日記でもう一人の自分とつながり幸せな毎日を作る~
イベント
▶️マヤ暦お茶会(オンライン)相談
無料メルマガ
お問い合わせ
▶️お問合せフォーム
