●マヤ暦・赤い地球の期間に起きたシンクロニシティ

 

2020年9月14日はマヤ暦でキン169。

 

太陽の紋章赤い月ウェブスペル赤い地球音13です。

 

音13の今日は赤い地球の13日間の最終日です。

 

9月2日から始まった赤い地球の13日間でしたが、いかがお過ごしでしたか?

 

赤い地球の紋章のキーワードには

心の連帯、シンクロニシティ、絆、リズム

などがあります。

 

私はシンクロニシティを感じるできごとがいつもよりたくさん起きました。

 

少し例をあげたいと思います。

 

友だちとラインやメッセンジャーでメッセージを送ったり送られたりが同じタイミングになって、

「今、それ聞こうと思って書きかけてたの!」

「私も、それ思ってたの!」

ということが何度かありました。

 

 

また、こんなこともありました。

 

我が家ではテレビの上の壁に時計がかかっています。

 

デジタル表示ではなく、丸くて針が回るタイプ。

 

その時計の時間と、テレビの映像の中に見えている時計の時間が同じだったのです!

 

夜の10時55分ぐらいで11の文字のところで長針と短針がほぼ重なる時でした。

 

体操の内村航平さんの練習風景だったので、午前と午後は違うと思うけどね。

 

私としては面白かった~!

 

 

 

次の写真は、ふと「今日はこっちの道から行こう」と思った道でみつけたツユクサ。

 

キラッキラでした。

 

 

「シンクロニシティ」と言っても、いろんなサイズなものがあります。

 

でも、小さなシンクロに気づいて楽しめる時は心に余裕がある時なので、調子が良い時なんじゃないかな?

 

逆に低調な感じの時でも、小さなシンクロを探してみつけているうちに、愉快な気分が増して、調子が上がっていく場合もあるように思います。

 

 

ちょっとした嬉しいこともダイアリーに書いておくと、印象に強く残ります。

 

忘れかけたころにまた見返すと、また嬉しい気持ちがよみがえります。

 

日記を付けるという習慣もおすすめです。

 

 

 

 

 

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