2020年8月13日はマヤ暦でキン137。
太陽の紋章●赤い地球/ウェイブスペル●青い猿、音7。
浜辺美波さんと横浜流星さん主演ドラマ
『私たちはどうかしている』(日本テレビ)が
8月12日(キン136)からスタートしました。
BE・LOVE(講談社)で連載中の漫画をTVドラマ化したものです。
番組のサイトの紹介文を引用しますと
15年前。老舗和菓子屋・光月庵の若旦那が何者かに殺害された。
そして、彼の息子の証言から、住み込みで働いていた女性職人が容疑者として逮捕される。
互いに初恋の相手だったはずの七桜(なお)と椿(つばき)は、容疑者の娘と被害者の息子となり、憎み合ったまま離ればなれに…。
そして、15年の時を経て、二人は運命の再会を果たす。
椿は、七桜を幼なじみと気づかぬまま、 再会したその日にプロポーズ!
母の無実を証明するため、正体を隠したまま“偽りの結婚”を利用して、光月庵に乗り込む七桜!
しかし、そこには、結婚に反対する女将の執拗な嫌がらせやドロドロのお家事情など、様々な逆境が待ち受けていて…!?
七桜を浜辺美波さん、椿を横浜流星さんが演じます。
お二人を中心にマヤ暦でみて面白かったところをご紹介します。
浜辺美波さん:七桜
2000年8月29日生まれ
キン133
太陽の紋章 ●赤い空歩く人/ウェイブスペル●青い猿、音3
つい最近、8月9日(キン133)が浜辺さんのキンバースデーでした。
そのナンバーを含む「魂のセットの4日間」(キン133~136)という
スペシャル期間に、主演ドラマがスタート!
椿の婚約者・長谷栞役の岸井ゆきのさんは
キン134(白い魔法使い/青い猿、音4)で
浜辺さんと連番です!
横浜流星さん:椿
1996年9月16日生まれ
キン251
太陽の紋章 ●青い猿/ウェブスペル●黄色い星、音4
横浜流星さんも浜辺美波さんと同じ●青い猿の紋章をお持ちです。
また●黄色い星は、浜辺美波さんの太陽の紋章●赤い空歩く人と「神秘キン」、
ウェブスペル●青い猿とは「類似キン」の関係です。
●黄色い星には「均整の美と調和、芸術」といったキーワードがあり、
浜辺さんと横浜さんは和菓子の美しい世界を表す美男美女役としてもピッタリに思えます。
観月ありささん:女将、椿の母
1976年12月5日生まれ
キン51
太陽の紋章 ●青い猿/ウェブスペル●黄色い太陽、音12
このドラマでは怖そうなお母さんで、観月ありささんには珍しい悪役です。
2020年12月のお誕生日から、横浜流星さんのキン251が回ります。
もう一人、怖そうな濃いキャラを演じる佐野史郎さんは…
佐野史郎さん:大旦那、椿の祖父
1955年3月4日生まれ
キン170
太陽の紋章 ○白い犬/ウェブスペル○白い犬、音1
老舗和菓子店・光月庵の「家」や「伝統」のために
大旦那さんはどういう言動をとるのか、注目したい。
佐野史郎さんの他にもウェブスペル○白い犬の方がいらっしやいます。
和菓子職人役の高杉真宙さんと小料理屋の須藤理彩さんは、
いずれもキン177(赤い地球/白い犬、音8)。
もうひとり和菓子職人役の草野大成さんはキン178(白い鏡/白い犬、音9)。
このドラマのキャストには●青い猿と○白い犬が多い![]()
○白い犬は●青い猿と「神秘キン」という関係性があります。
神秘キンは向かい合っているような関係。
惹かれやすいが、喧嘩になると殴り合いになることも…。
自由にヒラメキで楽しくいきたい●青い猿と、
家や組織に誠実でルールを守る○白い犬。
どんなドラマが生まれるかな?


