●6月はじまりのマヤ暦「黄色い種」の日に思うこと
2020年6月1日はマヤ暦でキン64。
太陽の紋章●黄色い種/ウェブスペル●赤い空歩く人、音12です。
千葉県市川市の中学校に通う娘は今日から学校が始まりました。
とは言え、今週はまだ個人面談だけで、授業が始まるのは来週の月曜日。
学校はそろりそろりと動き始めた感じです。
午前中、近所のスーパーに行ったら、想定外の賑わいでビックリしました。
ここんところ特売が無く、チラシも入ってこなかったけれど、ちょい特売をしてたようでした。
そんな具合に少しずつ「解除」になってきて、「戻る」というよりは、ちょっと先に進んでいるのかな?
真冬って、割と天気が安定していて、毎日同じような服装で良い。
冬を抜けて春になると、「光が明るくなった」「暖かくなって嬉しい」という気分はあるけれど、
「今日はどれぐらい暖かいの?」
「やっぱり夜は寒い?」
「わ、夏みたいに暑い!」
とか、気温の変化が激しい。
天気予報をチェックしたり、空を見上げたりして、頭や感覚を使うけど、その割にうまくハマらなくて消耗したり・・・。
ちょうど今日は●黄色い種の日だけど、種の殻の中でぬくぬくしているのは安心できる。
でも殻の中にいたままでは思い切った成長はできないんだよね。
ステイホームの日々はある意味、安定していた。
これからゆらぎを感じるとは思うけれど、柔軟に、賢く、ユーモアをもって、新しい日々に対応していこう。

