2月7日は私の誕生日。

 

おかげさまで50歳になりました。

 

今回は、この誕生日に関する「マヤ暦の年回りキン」についてご紹介します。

 

マヤミラクルダイアリーを持って笑顔の木原朝子

 

2020年2月7日は、マヤ暦ではキン210の日。


太陽の紋章:白い犬
ウェイブスペル:赤い月
音2
 


マヤ暦では、誕生日ごとにその年のテーマとなるキン番号があり、これを「年回りキン」と呼びます。
※3月生まれの方は、年によってズレることがあります。

 

年回りキンは「その年だけのエネルギー」

例えば、2月7日生まれの方は、2020年の誕生日から1年間は「キン210」となります。

 

ここで大切なのは、次の2つです。

  • 年回りキンは「生まれた年」とは関係ない
  • 同じ誕生日なら、その年は同じキンになる

 

生まれた年に関わらず、2月7日生まれの方の2020年の年回りキンは210です。

 

 

<具体例>

  • 私(1970年2月7日生まれ/キン160)
  • 俳優の向井理さん(1982年生まれ/キン120)
  • ユニクロの柳井正さん(1949年生まれ/キン35)

生まれ持ったキンはそれぞれ違います。これは一生変わりません。

 

でも同じ「2月7日生まれ」なので、2020年の年回りキンは全員「キン210」になります。

 

 

生年月日のキンと年回りキンの違い

イメージとしてはこんな感じです。

 

  • 生年月日から割り出したキン=一生使う「体」
  • 年回りキン=その年にまとう「服」

 

年回りキンからは、流れの中での「一年の意味」や「過ごし方」がわかります。

 

 

まとめ|年回りキンは「1年の過ごし方のヒント」

年回りキンを知ることで、

「今年はこのテーマで過ごしてみよう😊」

と意識しやすくなります。

 

日々の出来事のとらえ方も、少し変わってくるかもしれません。

 

 

年回りキンについては、

個別セッションダイアリー講座でもお伝えしています。

 

さらに深く活用したい方は、

基礎講座(スタートアップ&ベーシック)もおすすめです。

 

 

誕生日プレゼントの花とお祝いのアロマ

 

 

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