老夫婦で 切り盛りする 焼き鳥屋さんへ

訪問後 1軒で終わらず 寄り道する事に


東武日光線電車 新大平下駅東口から 徒歩22


公共交通網が 充実して無ぃ 北干瓢地方は

車マイカ~所有してなきゃ 不便極まり無ぃ


お邪魔したのは

ラ~メン 一福さん


創業1979


(昭和54年)


ご自宅の 1階に店舗構える 町中華


アップアップアップアップアップアップアップ

営業時間と 店休日はご覧の通りと

この界隈 ラーメン屋さん やたらと点在してる


ドリンクナイフとフォーク


定食は おかずのみ対応


値上げ値上げの 世の中なのに ラーメン450円

町中華のカレーは 旨しなんだよな


具材多し 冷やし中華は 800円


店内は 厨房前に カウンタ~席8


その他 左手に 小上がり席3つ

エアコンの効きが悪く 扇風機大活躍



お店は 60歳位の お母さんと 娘さんが

🌃営業のみ ヘルプ出勤 元々は

ご夫婦で 切り盛りされてましたが 大将が

 他界されて その後 お母さん頑張られてる


卓上調味料達 チェック 辣油は自家製


とある日の 夕暮れ時に訪問 近所の

老夫婦が 餃子とラーメン舌鼓中



こちらのお店で 頂くドリンク1つ目

安定の 角ハイボ~ルリキュール480円


おっつタラー

店内 タバコ喫煙可ですわ


アテは 毎度恒例 ベジファーストあせる

お新香 300円は 自家製のぬか漬け


羽根つき餃子 300円


ニンニク主張する ニラ多めの餃子は

テイクアウト率高しとの事


ドリンク2つ目も 角ハイリキュール


焼きそば 450円


焼きそばの麺は 特注の蒸し麺使用

お醤油と ウスタ~ソ~スの 黄金比率

あっさり目で 食べ易ぃ

以前から 気になってた 町中華へ 初潜入

お会計 2,010円


どぅも ご馳走さまでした