◆テレビだって自給自足の時代◆
こんにちは!
もったいないキングです!
いつもありがとうございます!
太陽光で充電できるソーラー携帯から、
太陽光のみで
エネルギーをまかなう
ホットスポットやビルボードまで、
太陽光エネルギーは
様々な場面で活用されていますが、
ついに、テレビもソーラーの時代へきたようです。
韓国の大手メーカー・サムスン電子
(Samsung Electronics)は、
2011年3月、
ドイツで開催された
国際トレードショー「CeBit」で、
太陽光エネルギーによる
LCDテレビを発表しました。

46インチのプロトタイプテレビには、
太陽光パネルを設置。
太陽の光はもちろん、
屋内のほのかな照明でも発電できます。
また、
このソーラーテレビの
もうひとつの特徴は、
透過性のディスプレイであること。
画像や情報を表示しながら、
ディスプレイの奥にある物体も
見えるようになっています。
この仕組みは、
部屋や自動車のウィンドウのための
デジタルブラインドなどにも、
応用できるとのことですよ。
太陽光でエネルギーを
自給自足できるソーラーテレビは、
一般家庭はもちろんのこと、
太陽の光をたっぷり浴びることができる、
屋外の大型テレビでも
利用できそうですね。
また、
電力インフラの
乏しい発展途上国でも、
“オフグリッド”な家電製品として、
ニーズがありそうです。
今後の展開が楽しみですね。
もったいないキング
もったいないキングです!
いつもありがとうございます!
太陽光で充電できるソーラー携帯から、
太陽光のみで
エネルギーをまかなう
ホットスポットやビルボードまで、
太陽光エネルギーは
様々な場面で活用されていますが、
ついに、テレビもソーラーの時代へきたようです。
韓国の大手メーカー・サムスン電子
(Samsung Electronics)は、
2011年3月、
ドイツで開催された
国際トレードショー「CeBit」で、
太陽光エネルギーによる
LCDテレビを発表しました。

46インチのプロトタイプテレビには、
太陽光パネルを設置。
太陽の光はもちろん、
屋内のほのかな照明でも発電できます。
また、
このソーラーテレビの
もうひとつの特徴は、
透過性のディスプレイであること。
画像や情報を表示しながら、
ディスプレイの奥にある物体も
見えるようになっています。
この仕組みは、
部屋や自動車のウィンドウのための
デジタルブラインドなどにも、
応用できるとのことですよ。
太陽光でエネルギーを
自給自足できるソーラーテレビは、
一般家庭はもちろんのこと、
太陽の光をたっぷり浴びることができる、
屋外の大型テレビでも
利用できそうですね。
また、
電力インフラの
乏しい発展途上国でも、
“オフグリッド”な家電製品として、
ニーズがありそうです。
今後の展開が楽しみですね。
もったいないキング