行く夏を惜しむ旅に来ています。男3人旅!

新潟県にある、あてま高原リゾートホテルの泊まる旅、今日は、まだ晴れています。


ホテル正面入口


こちらは別館入口エントランス


この建物は、別館、我々はこちらの方、


ロビー周りの暖炉とピアノ


お部屋は、

和洋室タイプに泊まりました、


ツインベッドと和室、


窓からお庭が見える広いお部屋


和室あり、


園内は、ゴルフ場も含め広大な敷地

コテージあり、


池もあり、


テニスコートもあり、


とても広いエリアです。



園内には、工作室や多目的ホールもありました。


お花畑🌸も綺麗

ふと、この広大なエリアで、経営は大丈夫なのか?という感じがして、前回に引き続き、AIに聞いてみると、ここは、その成り立ちが、変わっていて、、


1989年の設立当時、総合保養地域整備法(通称:リゾート法)に基づき、以下の自治体と民間企業の共同出資によって誕生しました。 
  • 地方自治体: 新潟県、十日町市など
  • 主要な民間出資企業: 東京電力ホールディングスおよび鹿島建設を筆頭に、民間企業計27社・団体が出資 した

という事、

1989年頃って、そうまさにバブル期の建物、その時代に建てられたホテル、例えば横浜シェラトンやウエスティン恵比寿、横浜インターコンチホテルなど豪華、ゴージャスなホテルと同じです。


そして東京電力と10日町市が、親会社だから民間企業の経営からすると、なんか余裕がある作り⁈経営⁈で浮世離れしている様な気がします。


やはりホテルも、その母体や経営主体の性格が出るものだなあと思いました。