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素晴らしき守衛さん
まこるです。
2019年4月、教育系企業から、
公立校へ転職
特別支援教育に関わりながら
小学校の教員免許状 取得を目指し、
通信大学で学習中。
明星大学 夏期スクーリング
まずは、内輪ネタを含む3つから。
27号館に向かう斜面の草
ヤギに食べさせたらいいんじゃ?という人の会話にいと共感。多摩市ではヤギ除草を見かける。大学にもメーさんを呼んではどうだろうか?
社会のスクーリングめちゃ推し!明星大学はなぜ大勢の学生がいるのに安全安心なのかが分かり、明星すごっ!って思える。そして、守衛さんに感謝の気持ちが湧く。守衛さんには、以前から挨拶はしていたけど、社会の受講以来、意識して挨拶している。先言後礼を心がけて。アンミカ先生のパリコレ学見てても、みんな先言後礼で映り絵がきれいだ。
仲間
スクーリングに出れば、仲間ができる。グループ活動で時間を共有すれば、情報交換に発展する。当たり前に平成生まれ世代が多いが、それぞれに色んな社会人歴がある。話すのは楽しい。
大人になると月日の経過が早くなる、
と言われる。
それを解決するには、新しいことが
いっぱいの子どものような
生活をするとよい、と。
それは正しいと感じる。
今、毎日が新鮮だ。
ときに泣きたくなるくらいに感動する。
一日一日を噛みしめている。
レポートの1つ1つを追う。
授業料のことも考える。
時間を意識しながら生きる。
社会人になってから大学へ行った人は
たくさん知っているが、
社会人入学には
新しい人生を切り拓く力がある。
それも自分次第だけど、
コミュニティーから、
自分が友だちになりたい人を選べる。
大学生をできているありがたみを感じる。
子どもたちも、母がいなければいないで、
料理の腕が上がっている。
ありがとう
次は科目終了試験について、
書ければ!と。