土曜は一日、横浜で講座を受けていました。
経由する渋谷で
買い物して飲んで食べて、
ルンルンで帰宅したのが22時。
我が家は皆、寝ている時間。
私、
…カギを持って出るのを忘れた


何度ピンポンしても誰も出ない
あきらめて、徒歩20分の実家を頼りました。
普段、泊まることは無いのですが。
まだまだ起きている母と妹たち。
22時で閉め出されるのを笑われるも、
パジャマも歯ブラシも借り、
母好みの温泉みたいな熱さの風呂に入り、
3つの布団で4人寝るように工夫して
もらえるありがたさ
やっと寝たと思ったら、
朝4時48分に着信!
相手は、私の家電⁉︎
隣で寝ている妹を起こさないよう気をつけ、
「旦那さん、なんでスマホからじゃないんだろ?」
と思ったら、電話主はKくん。
そういや私、昨夜、
チャレンジタッチのメールに返信したわ!
だってK君、こんなメッセージを
送ってくるんですよ。
つけてて、まるでわかんないけど
私、3連勝らしいから、優秀…
ということにしたい

「二人がはなしたいこと」
という娘のテーマには感激
で、電話に出ると、
「ママ、カギが無くて
入れなかったの?」
「ああ、おばあちゃんちに来たから大丈夫だよ
(ねみ〜
)
K君、まだ早いからまた寝たら?」
K君、睡眠時間が短い傾向。
そんな時間にもう起きて、
チャレンジタッチのメールをチェックして、
それから電話をかけてきたか。
心配してくれてありがたいですが、
帰宅したら、電話をかける時間について
話そうと思った夜中でした

