クリスタルボウルのことをあまり詳しく書いてきませんでした。

この全身包み込まれる振動

美しい世界

 

音楽って説明できるでしょうか?!

絵って説明できるでしょうか?!

言えば言うほど

ごくごく一部しか表現できない

もどかしさと怖さ

いろんなことがあって

不器用な私はますます言葉では

表せなくなってしまいました。

 

でも 多くの人が求める時代になりました

 

 

どうしても短く書けません

私の人生のごく一部ですが

私自身をさらけ出して書きたくなってしまいました。

 

 

 

それぞれみなさん

人には言えない物語があると思います。

この経験がどなたかに伝わったら嬉しいです。

長くなりますが、どうぞおつきあいください。

 

 

 

 

 

私がどうしてクリスタルボウルと出会い

ひっそりと、家でヒーリングを施術するようになったか。

クリスタルボウル奏者としてもうすぐ5年

エネルギーを学んで10年になります。

 

 

 

いろいろな価値観が変わるきっかけとなったのは2001年。

晴天の霹靂でNYに住むことになったことです。

 

アメリカには興味を持っていませんでしたし、

英語も話せない私は

本当に驚きました。

人生って何が起こるかわかりません!

 

ところが、その直後ご存知の通り

2001年9月11日のNY多発テロが起こりました。

 

 

当時 毎日、24時間サイレンが鳴り響き

街のあちこちにバリケードが何重にも並ぶ光景。

 

戦車が並び、迷彩服を着て

ライフル銃を構えた軍人たち

ものものしい警備の警戒態勢の横を

買い物袋を下げて通る日々。

それが私の日常でした。

 

 

そこで私は絵を描き、

 

子供を産み、

 

育てました。

 

 

生まれて始めて

人種差別 という感覚を味わいました。

 

多人種 他宗教

私の許容できる範疇をはるかに

超える価値観の中 

 

どんな残酷なことでも

やってしまうかもしれない人間が怖くて

 

でも それが現実なので

逃げてはいけないと思いながら

 

ただひたすら、白人、黒人、黄色人種

様々な人種と年齢の人物画を必死で描く毎日でした。

絵があって本当に良かった!!

いつもいつも私は絵に助けられてきました。

 

 

 

イラク戦争が始まり

直接的な戦場ではありませんが

戦争をしている国を味わいました。

 

毎日、人の命とは何だろう?!

平和とは何だろう?!

と考えました。

 

あたり前になってはいけないと強く思いました。

 

その年に子供は生まれ

時間が経つごとに

迷彩服の大男の横を

ベビーカーを平気で押して歩いていました。

 

慣れていく感情が怖いとも思って過ごしました。

 

 

ですが、そのうちそんなことも言っていられなくなりました。

子供は全身アトピーで

泣き叫び、寝れない日々が続くようになり、1歳半の時には

アナフィラキシーで死に掛けました。

 

かなり重度の症状で、

ほとんどの食べ物にショック症状を起こすことがわかり、

私のちょっとした油断が子供の命を奪うことになりかねない状態でした。

そして、なんどもショックを起こし。

震える毎日でした。

 

 

私の手で食べさせたもので

子供があっという間に

死へと向かって豹変していく光景

 

 

 

長い間 私は自分を許すことができませんでした

 

 

 

 

しっかりしなければ! 

しっかりしなければ!

 

 

 

私のミスが子供の命を奪ってしまう

 

 

 

アメリカでも日本でも、

まず最高の医師に見てもらえるよう

いろんな方に協力して頂きました。

 

みんなに理解される

権威ある医学で子供を守りたかった!

医学で自分を納得させたかった!

でもその時、治療法はなく(今はありますよ!!)

「民間療法もいろいろ試していいんだよ」

と医師がおっしゃってくださったこともあり

その言葉を境に

結果が出るならなんでもいいと

宗教以外はいろいろ試しました。

(宗教が嫌なわけではなく、

私が扱いきれないと思ったからです)

 

その頃、現地に暮らす意識の高い女性たちは

心理カウンセリングなどの

心理的なケアは常識でしたし、

ヨガ、瞑想が流行っていました。

その他、休みの日に断食に南の島に行ったり

定期的にマッサージや鍼灸、カイロ。

ドラッグストアには普通に、バッチやフラワーレメディ

ホメオパシーが並んでいました。

氣やヒーリングを定期的に受けている人も多く、

歯医者さんのようにオーラのケアなど

自分に合わせて定期的に、

心以上の見えない自分自身のケアをする人が増えていました。

 

身近に医師もいたので

医療従事者の努力と

人間性の素晴らしさは

本当に尊敬していました!

 

主治医にも恵まれ

子供を診てくださった先生方は

みなさん素晴らしく

とてもお世話になりました。

 

ですが、医療の進歩を待てるほど

私には余裕がありませんでしたし

たくさんの選択肢があることは素晴らしい!

と思い希望が持てました。

医療、様々なオルタナティブな医療、メンタル

さらに気や見えない部分を扱ったもの。

 

多様な選択肢の中から

自分に合うものをいくつもカスタマイズしている

ニューヨーカーの姿は自由で縛りがなく

何か進化した姿を見るような印象すら受けました。

 

 

保険制度が日本とは違い、医療費がとても高いので

予防医学や日々の健康維持に対しての

関心が比べものにならないくらい高いという

大きな違いが背景にあります。

意識が高いのです。

病院や医師に頼るのではなく、何事も

自分に責任を持つという意識の高さです。

それは医療だけではなく、学校や子育て、仕事、

生活全般に関して言えることです。

この自立した意識はこれから

日本人も育てていかなくてはいけないと思います。

そういう意味では、制度や環境、文化の違いから

日本は一人一人が意識を変えて

個人として考えていかなければいけないことが

たくさんあるのです。

 

 

私も少しづつ、子供にも効果のありそうなものを

試してみたかったのですが

肌に触れられなかったり、

漢方など何か物質的なものを

与えることができないなど制限がありました。

肯定反応も心配でしたので

いろいろ選べる環境でなのに困りました。

その中で肌に触れずに済むところから

レイキヒーリングを受けました。

これは何より機嫌が良くなり、気持ち良さそうでした。

その姿を見るのは

母としてとても嬉しいことでした。

 

すぐに変化が現れ、数回通い

子供の場合は全身真っ赤でグジュグジュの状態がきれいになり

それ以降症状が現れることはありません。

夢のようでした。

 

そう思ったのもつかの間で、新たにアナフィラキシーが始まり、喘息も最重症レベルとなりました。アレルギーマーチというやつです。

根っこは同じなので、一つよくなってもまた次の違う症状が出てきます。

 

アトピーをステロイドでなんとか抑えましたが

子供の機嫌や、寝ないは改善されず

何かを強く絶えず訴えているようでした。

 

レイキヒーリングで肌の奥まで何か影響を及ぼしてもらったけれど、根っこの原因はしっかりとあるのだと

教えてくれているようでした。

 

 

その後、また急にシアトルに移り住むことになり

そこでエネルギーにつながる出会いが始まりました。

 

あの当時、子供は 原因が多すぎて正式な検査がなかなか進まず

はっきり特定しきれていない上に

粉粒でも反応し

食べ物以外にも原因は及んでいたため

私は24時間 肌で子供を感じ

初期症状を察知していました。

自分が動物なんだなというような感覚を

時々覚えました。

母親とは知識ではなく

本能なんだと思いました。

私の中に組み込まれているものだ

という感覚でした。

子供を何か目や耳以外のもので

守っているのがわかりました。

人間って必要があれば

いろんな能力が開発されるんだなと感じました。

 

ここでは書ききれませんが

その当時森の中の家に住み、

様々な不思議な経験をしました。

 

 

 

その中で、その後私の考え方のベースとなった

経験を書きます。

 

 

 

 

 

ある時 家の中で子供と遊んでいました。

とても楽しそうなその姿を

じーっと眺めていた時のこと

 

 

いつの間にか目の前の

 

その楽しそうな子供の感覚が

 

リズムのようなものになって私に伝わってきてたのです。

 

 

 

そして 大きく揺れるその子供のリズムと

 

全く同じようなリズムがもう一つ

 

どこかで揺れているのを感じました。

 

 

 

そのもう一つの方に顔を向けると

 

窓から見える樹々が

 

もっと大きな 同じリズムを刻み

 

樹々そのものではない

 

何かとなって大きく揺れているのです。

 

 

 

子供と樹々の何かが同じリズムで振動し

 

共鳴しているのです。

 

 

 

それが私にまではっきりと伝わってきて

 

私を心地よく揺らすのです。

 

 

まるで、「おいで」と誘っているようでした。

 

 

それは、私の心の奥底まで

大きく揺らし

同時に小さい頃の記憶を呼びさましました。

 

 

野山を駆け回って

草や木、花や虫に囲まれて遊んでいた

あの感覚 

あのリズムを

呼び起こしてくれました

 

 

「ああ あのリズム

 あの幸せで 幸せで たまらない

 飛び跳ねるような あのリズム

 いつも 羽が生えて 飛んでいて

 いつも 地面を這いずり周り

 いつも 風と一緒に駆けていた」

 

 

あの 体のリズムが 内側から

沸き起こり しばらく時が止まり

何かで殴られたような衝撃を受けました

 

 

そして 目の前で 小さな手で機関車を動かしながら

ご機嫌な様子で遊んでいるこどもは

 

彼自身が 自然のリズムで遊びながら

揺らしながら

自分自信を 癒している 

 

何か見えない部分を調整しているように感じました

 

不思議な 不思議な 心地よい感覚でした

美しい 美しい 音楽を 見ているような

何か大きなものに 丸ごと包まれて

揺らされているような

そんな感覚がずーっと体の中に残りました

 

 

そのリズムは 私にいろんなことを語りかけてきました

 

 

私たちの奥に本来持っているリズム

それは 自然と同じリズム 

    その振動が共鳴している

私たちは 知識的にではなく

本当に 自然と同じものを持っている

 

本当は 自然の一部

    地球の一部

    宇宙の一部

 

子供は 自然の一部

    地球の一部

    宇宙の一部

 

私は  自然の一部

    地球の一部

    宇宙の一部

 

私たちは 繋がっている

リズムで 繋がっている

 

そう 教えてくれました

 

 

私は 何か 大きな大きなエネルギーで

衝撃を受け 放心状態のようになり

 

強い気づきとともに目がさめ

 

 ハッとしました。

 

 

今まで 目の前に子供がいながら 

24時間 子供を感じながら

全く 子供自身を見ていなかったと

強く思いました

 

私が この2年間 命をかけて 必死で見ていたものは

何だったんだろう?

 

それは 目の前の子供?

それは 本当のこの子?

 

子供の 外側の形だけだったのかもしれない

 

目で見える 体調 

医学的な症状

機嫌がいい 機嫌が悪い

 

私が 私の頭の中で考えるこの子なんじゃないか?

 

それは この子ではない!!

 

そう気づきました。

 

 

 

そして 生まれてから その時2歳

一番可愛い 2年間を 私は

子供の病気しか見ていないことに

気がつき

子供に 心から謝りました。

 

 

  

そしてその時から 子供の 見えるもの見えないもの

その丸ごと大きな 大きな 子供を見ていこうと

過去の子供ではなく

未来の子供ではなく

今 目の前でリズムを奏でている

子供 全部ととことん付き合う覚悟をしました

 

 

子供は その頃から 

誰が教えたわけでもなく 生き物が好きで

生き物の絵を描いてあげると

とても喜びました

 

そして

幼稚園頃までだったでしょうか?

お腹の中のことを少し

それから 生まれる前のことは

いろいろいろいろ話してくれました

 

地球の素晴らしさ

生き物の素晴らしさをたくさん教えてもらいました

 

 

自然 地球 宇宙 この最も強いパイプでつながった

子供たちの この内側にある尊いもの 

尊いリズムを守ることは

地球を守ることと同じこと

という感覚が芽生えました。

 

 

人それぞれお役目があるなら

私のお役目は目の前にいる子供のことでした

直接 地球とつながった子供。

そして 私もずっと忘れていましたが

地球とつながっていたんだと気付きました。

 

 

この、私にとっての大きな経験は

私の価値観を変えました。

目に見えないものを 大切にするようになりました

 

 

自分や 子供の感じ易い体質

そのことが何を示し 

何を導いてくれるのか

というポジティブな視点も

価値観として持つようになりました。

 

その直後から 全く動かなかった

周りの環境が 

いろいろと変化し

家の中に子供とずっといるのに

出会ってしまった西洋のエネルギーの学びは

その後 日本へと繋がりました

 

それは 一番自分の身体にしっくりきて

腑に落ちて

全て 遠い遠い昔に 

何か 私の奥で 細胞の一つ一つで知っていたこと

少しづつ 眠っている感覚が目をさますような

 

その学びや経験が

現実的に子供の、子供たちをどうやったら

サポートできるのか

 

考え続けました

 

 

それから 何か

ずっと 探していたこと

音を探していたことを思い出しました

 

 

20代のころ親しくしていた方に

大学病院で音楽療法をしている方がいて

障害のあるお子さんがそこに通ってきていました。

 

その子はとても可愛くて

知人のピアノに合わせ

不器用に見える 手足を動かし

タンバリンやマラカス カスタネット

と言った楽器を

鳴らして 笑顔いっぱいで 踊る姿

 

忘れられなかったんです

本当に 楽しそうで 太陽のような笑顔

その時 見ている私が 癒されました

 

 

大人がストレスを抱えている世の中なので

多くの子どもも またストレスを抱えています

ましてや 持病があったり

少し 多くのお子さんとペースが違ったり

親も子も

心のケアが必要だと 自分が一番感じていました

 

音楽が好きな私は

音をずっと探していました

 

 

 

その時 誰かの話で

エネルギーの学びの先生の一人だった

萩田ユカリさんがクリスタルボウルの演奏会を開いている

と聞き。

何か 「行かなきゃ!」

と思ったのです。

 

 

すぐに 子供を連れて行きました

小さい頃から できれば楽器の楽しみを知ってほしいと思い

子どもをいろいろ連れて行くのですが

全然ダメで 

音楽会の途中で抜け出すような子でした

 

それなのに クリスタルボウルの演奏中

ずっと鼻歌を歌いながら

嬉しそうに体を揺らしていました。

最後までご機嫌で

終わった後「楽しかった」

と目を輝かせていました。

 

 

実際クリスタルボウルを聞けばわかりますが、

一体全体 どこで鼻歌なんか出るんでしょう??

 

ボーン という強い振動にクラクラしてくるほどなのに

どうして 寝っ転がって肘をついて

足をぶらぶら 鼻歌なんか歌えるんでしょう?

何なのこの子???

 

 

その横で私は、身体中が痛くなり

みんな気持ちよさそうに寝ているのに

イタタタ!となってしまいました

途中トイレに行きたくなり

その後から身体が楽になってきて

痛みはうそのように消え

最後にはすっきりしていました。

 

 

 

自分の体感と

子供の反応

 

 

すぐに ユカリさんに

子供たちを集めるから 演奏に来て欲しいと

頼んでいました

その後のことは 何か流れの中のように

数十人の子供とお母さんを集め

演奏会をやっていただきました。

 

 

ただただ この音の中に子供たちを

浸からせてあげたかった!

という気持ちでした。

 

 

なんとも言えない空気感。

子供は、リラックスし

それぞれ、その子らしくなっていました。

ずっと、転がり続ける子。

壁に張り付いて離れない子。

お母さんにくっついて気持ちよさそうな子。

 

 

 

 

 

あの、シアトルで感じた

樹々とこどものリズムを思い出しました。

 

 

 

自然の音

地球の音

宇宙の音

 

 

 

 

 

 

その後から、気がつけば

クリスタルボウルを習い出し

演奏を続けています。

 

 

 

 

 

2012年から、クリスタルボウルを

毎月、満月の日に子育てのかたわら

約5年演奏してまいりました。

自分でもびっくりです。

 

歌や楽器の表現とは、どんなものであっても

その楽器と自分が一体となり

音=周波数をつくりあげていきます。

その人自体が、その周波数になっていきます。

 

クリスタルボウルと出会ってから

私はクリスタルボウルと共にある人生に変わりました。

その素晴らしさも、怖さもある程度は予想して

飛び込んだ世界です。

予想を超える内面の変化に

本当に毎回毎回、

「私ははたしてクリスタルボウルを人前で演奏していいのだろうか?」

と。その覚悟はあるのかと自問自答していました。

 

クリスタルボウルの音=周波数=エネルギーは

そこにいる人をそのくらい変えていきます。

 

音は目に見えません。

音を扱うとは目に見えない世界を扱うことです。

音とはエネルギーそのものなのです。

 

このフロステットのクリスタルボウルと

クリスタルレゾナンスアカデミーの演奏法は

特殊な演奏法を行います。

エネルギーの使い方を習得し

自分の人生をかけて演奏していくのです。

そのくらい、クリスタルボウルの周波数というのは

尋常じゃありません!!

もう鳴り出したら、自分の芯がしっかりしていなければ

ぐるぐる人生を振り回されてしまう楽器なのです。

どうしてかはエネルギーの実態を知ればわかることなんです。

 

私たちは、目が捉えることにできる世界 

 

     耳が捉えることのできる世界

     

     鼻が捉えることのできる世界

 

     肌が捉えることのできる世界

     

     口の中、もしくは消化器官が捉えることのできる世界

     

その器官によって役割が違い、捉えられる周波数も違い。

人によっても大きく差があります。

 

人間の脳は情報の80%を、視覚によって認識している。

と言われています。

ですから、私たちはどうしても目に見える範囲で

判断しようとします。

 

けれど、私たちの肉体は見に見える形の器だけではないのです。

その目に見えない、普通は認識していない私、エネルギー体があるから、こうやって日々生命活動を行えます。

生と死を見つめてみればわかります。

 

心があって、その心の奥深くに精神、魂、

生命の源があります。

そして、その目に見えない内側が

外側に目に見えない、その人の人となり、

雰囲気、オーラ、エーテルを作っています。

 

その内側と外側の見えないもの

それがエネルギーです。

 

 

 

私たちは、自分自身を丸ごと大切にしていきましょう!

自分自身を大切にするって何でしょう?

どうしたらいいんでしょう?

 

 

たくさん失敗しながら、わからなくなりながら

この自問自答を繰り返してきました。

 

 

そして、私が体感としてはっきり言えるのは

目に見える私と同じように

この目に見えないエネルギー体の存在が自分に

周りに与える影響の大きさです。

 

 

中には、無意識に環境や経験から

エネルギー体を動かして

健康に幸せになっている人もいるでしょう。

けれど、まだまだほとんどの人は

影響を及ぼせないで

いると感じています。

 

 

いろんな選択肢がある

というのは豊かなことだと思います。

医療や心理 学問 宗教 芸術 スポーツ

エンターテイメント 

コミュニケーション

ビジネス 

などなど

 

人が健康で幸せで 

自分らしく生きるためにあるもの

作りだしているものの中に

心と同じように

さらに踏み込んだ

目に見えないエネルギーの分野

この分野を

求めている人が選択できて

人生に活かせればいいなと思っています。

 

一部の目に見える部分だけでは

限界が来ています。

大きな視野での生命体としての

視点で考えれば 

気付けること

共に豊かになれることが

たくさんあるのだと思います。

 

 

 

私もまだまだ、学びの途中ですが

その美しい法則を

たくさん失敗しながら

少しづつ経験によって認識しながら

私、子供、家族は健康で幸せに暮らしています。

 

 

こどもや家族の心と身体の健康

夫や子供、私の夢の実現

それぞれにこのエネルギーを

実際に生かしてきました

 

 

エネルギーを学んで、

私は肉体と心と

そして魂と繋がったエネルギー体として

この宇宙の中の地球に生まれ

今を生きている

そのことを知り

認識していくたびに

幸せ、喜びが溢れていきます。

 

 

この深い生きている喜びを

宇宙、地球の中の私として

クリスタルボウルを通じて

日々進化し流しています。

 

 

 

 

日々、子供と夫と家族を愛し

友人、仲間を愛し愛され助けられながら

いい加減な家事をし

絵を描くことに没頭しています。

そして月に一度 クリスタルボウルを演奏しています。

私にとって、自分と自然、地球と宇宙と繋がり

自分自身を思い出し

そのリズム、振動に調整してもらう大切な日です。

 

 

毎月 満月の日です。

どうぞ、みなさんも

少しでも自分を思い出しに来てください。

この目に見えない流れを 受けとれる人は

どうぞ 受け取りに来てください。

心より お待ちしています。

 

 

 

 

 

今後の予定

6/9(金)、7/9(土)、8/8(火)

9/6(水)、10/6(金)、11/4(土)、12/4

(月)

   

   大人 4000円

   子供 2000円

 

   千葉市美浜区 

   場所の詳細はメールにて

   お問い合わせください。

   申し込みの際お送りいたします。

   yurikaearth@gmail.com

 

6/4(日)「音の癒し、音の神秘」in Azabu

   「手仕事作家の展覧会」期間中。

     一回目15:30

     二回目17:00

 

     大人2000円(イベントバージョン)

     小人1000円

  

  場所 Azabu House One 屋上ステージ 

     http://www.livingtokyo.jp

 

  予約:yurikaearth@gmail.com

              何回目、お名前、人数、電話番号