疲れ気味のなつです。
たぶん、まだ、バタバタの疲れが残ってる。思ってるより精神的にきてるんだろうなってことは、この前の健診で、痩せてたので気付きました。まあ、ね。しかし、一応元気。
なつ、保険を色々考える前に、昨年からファイナンシャルプランナー3級の勉強をしていたのが、ちょっとは役にたってたのかもと思ってる。
保険を検討する前に、まず、会社の福利厚生を調べ直した。うちは、GLTD(団体長期障害所得補償保険)があった。で、追加で、三大疾病サポート保険もある。
GLTDは会社が標準で保障してくれている物にプラスして、もう一つ上にしてある。これは、なつ、おひとり様なので、家賃と水道光熱費くらいはキープしたいとの思いから。
それに、まあ、健保の傷病手当金もあるので、これで、免責期間を除いた1年6か月をどうにかできる。もちろん、GLTDはそれ以降も最長60歳まで大丈夫らしい。これで、もしもの場合の生活費をキープ。
それに、がんの場合だと、アフラックの診断給付金と、新しく入ったガン保険の診断されたら給付される物、医療保険もがんもでるし、会社の三大疾病サポートもあるので、一時金はまとまった金額になります。
アフラックと医療保険は、手術と入院給付もあるので、とりあえず、どうにか大丈夫かなと。
問題は、その他の病気やけがの場合。高額医療費制度を利用できる以外の部分をどうするかなので、ホントは、日額1万あった方がいいんだろうが、掛け捨てということを考慮して、日額5,000円にしてます。
0じゃないので助かるはず。
健康保険組合だと、傷病手当金があるけど、国民健康保険だとないんだよね。それも学んだな。
ほんといっぱい勉強しました。
しかし、何かあった時の為に、まずは、手取りの3か月分の貯金をって、色んなサイトでみるけど、これ調べてる時に、ホントにそうだなと思ったわ。保険で全額カバーは、すごい保険料が必要だし、傷病手当金も免責期間がある。免責期間60日。2か月の入院費やら生活費やらを考えると、ホントに、備えとしての手取りの3か月分は、別枠で必要だなと、保険を考える時に、痛感した。
一応、貯金としてはありますが、別枠で、備えとしての、手取りではなく、支給額の約3か月分を目指して、貯めなきゃなと思ったのでした。
さて、とりあえず、予備費口座に貯めてこ。