家族みんなの毎日と未来を明るく元氣に
愛と笑いの栄養士セラピスト、岡田のりこです。
風薫る5月の公園。
一昨日、友達とおさんぽしてきました。
実はこの写真を撮った日も
以前から言っていた
眼の不調は最高潮に悪化していて。
2月くらいから自覚しはじめた眼の不調。
最初はゴロゴロする感じだけだったのに
4月の中旬からどんどん悪化して、
眼が開かなくなってきた。
眠い時って、眼が自然に閉じてっちゃうでしょ?
あんな感じで、眼を開けてるのが辛くなるの。
でも、無理して開けるから、眼の周りの筋肉や
頭の筋肉がどんどん疲れてヒクヒクしてきて
さらに眼が開けづらくなるという。
車に乗っている時が一番ひどくて
運転もろくにできなくて
助手席でずっと目を閉じて乗ってました。
どうしても運転しなきゃな時は
もう、ホントに死ぬ氣で眼を開けてた。
眼科に行っても
「異常なし、心因性」と言われ。
公園歩いてる時は開けられないのに
写真撮る時は開く。
仕事でパソコン見てる時は開く。
確かに、機能的なトラブルというより
心理的なものなんだなぁと。
治したい。
でも、クレイをしてもダメだし
ホメオパシーの悲しみのレメディや
筋肉・神経に効くレメディを
いろいろ試しても、ダメ。
波動療法や鍼灸もイマイチだったし。
絶望に近い氣持ちになっていました。
だけど、やっと、合うレメディを見つけたのーー!!
そのレメディを一昨日の夜に摂って
一晩寝たら。
次の日、つまり昨日からは
眼がほぼ普通の状態になりました。
ちょっと時々眉間に力が入るけど、
全く一昨日とは違う!!
ホメオパシー、やっぱり、すごい!!
今回摂ったレメディは
「ジェルセミューム」
このレメディは、
インフルエンザによく使われるレメディーです。
インフルエンザの症状の中でも
筋肉や節々が痛いとき、
めまいがするとき、
体全体が重いときなど。
インフルエンザ以外でも、
微熱が続いて長引く風邪のとき、
体調を崩して以来、
体力が戻らないときにも合うレメディー。
でも、眼のトラブルには
合わないだろうなーって
除外しちゃってたのです。
一昨日の夜、ホメオパシー大百科という
分厚い辞典を何氣なく開いた時、
あゆみさんに合うレメディを
探していた時にチェックしていた
付箋がふと眼に留まって。
「このレメディが合う人は
状況を自分で統御できないことに
恐怖を感じている人」
という一文を見て、
「これかもーーー!!」って
ピンときたのです。
ピンとくるってことは
波動が合ってるって場合が多い。
ホメオパシーは自分に合わないレメディは
何も変化はおこらず副作用もないから
「合わなかったらどうしよう」
なんて思う必要なし。
とりあえず、摂ってみる。
そしたら、わたしみたいに
クリーンヒット!!で
治っちゃうことがあるからね。
いやーーー、この先何か月も
このままだったどうしようって
恐怖だったのよ。
あゆみさんのことも、
亡くなった後のいろんなゴタゴタも
そして、打つ手のない眼の不調も
全てが「自分ではどうにもできない」
という恐怖の対象だった。
それを浄化できたんだなぁ。
長くて真っ暗なトンネルの中みたいな
数か月だったなぁ
って、思っている
抜け出て2日目の今日です。
わたしみたいに、
体と心の両方からの
入り組んだ不調を抱えて
ずっと悩んでいる人って多いよね。
ぜひぜひ、ホメオパシー使ってみて欲しい。
今募集中の

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どのレメディが合うか
わたしと一緒に探すことができるし、
セルフケアでは対応できない時は
ホメオパス(ホメオパシードクター)を
選ぶポイントもお伝えできるからね。
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