まさか、腎臓転移?  | ◆ 薬いらずの元氣家族をつくる*おうちセラピー

家族みんなの毎日と未来を明るく元氣に。


体とココロの栄養士セラピスト、岡田のりこです。 

 

 

 

 

先日、妹の会社の健康診断の尿検査で

 

「潜血あり」という結果が。

 

「そういえば、腰が痛い」

 

と、妹。

 

彼女はもともと腎臓が弱いタイプで

 

膀胱炎になりやすく、

 

しかも結石も作りやすいので

 

ホメオパシーレメディで

 

膀胱炎と結石に対してのレメディを摂って

 

様子を見ていたのです。

 

 

そして10日ほどたってから

 

漢方薬などでいつもお世話になっている

 

診療所で尿検査をしてもらったのね。

 

そしたら、また潜血が出て・・・。

 

「来週もう一度検査して潜血が出たら

 

早めに乳がんの主治医の先生に相談して」

 

と言われてしまいました。

 

(´;ω;`)

 

 

妹の乳がんは

 

5年前の時点でステージ4で、

 

もう肺に転移していたので、

 

他の臓器にもがん細胞が潜伏していても

 

不思議はないのです。

 

 

「もし、腎臓への転移だったら」

 

そんな不安がどうしても

 

よぎってしまいます。

 

 

そして、膀胱炎だったとしても

 

治療のために抗生物質が出されて

 

それを飲むことで腸内環境が

 

一次的に壊されてしまうと

 

免疫全体にも大きなダメージになります。

 

 

でも、潜血が出続けていたら

 

抗生物質を飲まざるを得ない・・・。

 

 

1週間のうちに

 

できるだけケアしておこう!

 

ということで、

 

グリーンクレイの湿布を

 

毎晩背中の腎臓のあたりにあてて

 

寝るようにして過ごしました。

 

その結果。。。

 

「潜血なし!」

 

 

よかったーーー(´;∀;`)

 

 

クレイの湿布やパックは

 

血流を促し、自然治癒力と免疫力を

 

高めてくれるので

 

腎臓だけでなく肝臓や子宮など

 

血液が多く流れる臓器のケアにも

 

本当に頼りになります。

 

 

 

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では、湿布に使うクレイはもちろん

 

包むためのガーゼもセット。

 

他にも精油やホメオパシー、

そしてさまざまな材料と道具を

全部揃えて、

いざという時にすぐに使える

 

救急箱としてお届けしますよ(*´▽`*)

 

 

「使い方がわからない」

 

「こんな時どうしたら」

 

という時にはいつでもわたしに

 

相談・質問していただけます!

 

 

いざという時、検査までに

 

なるべくいい状態にできるような

 

おうちケアができるように

 

なっていこうね。

 

 

 

 

 

 

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