帰りの新幹線で娘、読書ちう。よんでるのは、「愛と優しさのことば」という詩集。自分をもうちょっと愛することができるならそして周りのすべてに心を開きかりそめでない関わりを持つものとして愛おしむならばお互いにもっと美しいところに住めるのではないでしょうか・・・シブい