恐るべし、子宮頸がんワクチン | ◆ 薬いらずの元氣家族をつくる*おうちセラピー
子宮頸がんワクチン接種後に失神、567件報告

読売新聞 6月27日(水)20時35分配信

 子宮頸がんの予防ワクチン接種後、失神した例が、過去2年余りの間に国内で567件報告されていることが27日、厚生労働省のまとめで分かった。

 注射に伴う痛みや恐怖心が原因とみられる。同省は失神によってけがする場合もあるとして、接種後30分間はなるべく立ち上がらないなど注意を呼びかけている。

 子宮頸がん予防ワクチンの接種は、中1から高1の女子を対象に2009年12月から始まった。今年3月までに、推定284万人(計約686万回分)が接種し、「気が遠くなる」など症状がでたのが812件。うち約7割が失神だった。

 同省は、症状は注射の痛みや恐怖で、神経が防御反応を起こす「迷走神経反射」で、ワクチンそのものとは無関係とみている。





……んなわけ、あるかーーーい!!!

痛みや恐怖だけで失神するなら、他の注射やチビッコ達のほうが失神するだろ!!



子宮頸がんワクチンについては

「中身をちゃんと知ろうよ」

の記事もぜひ読んでね。


効果が確かでないのに、失神までするのに、打たせる政府…。

その矛盾をよしとしている、日本が怖いぜ…。



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