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日本の規制値「理解できない」=ベラルーシの放射能専門家
旧ソ連(現ウクライナ)のチェルノブイリ原発事故による放射能の影響を調べているベラルーシの専門家ウラジーミル・バベンコ氏が12日、日本記者クラブ(東京都千代田区)で記者会見した。東京電力福島第1原発事故を受け、日本政府が設定した食品の暫定規制値が高過ぎるなどと指摘し、「日本の数値は驚きで、全く理解できない」と述べた。
ベラルーシはウクライナの北隣に位置し、チェルノブイリ事故後、元原子力研究者らが「ベルラド放射能安全研究所」を設立。住民の被ばく量検査や放射能対策指導などをしており、バベンコ氏は副所長を務めている。
バベンコ氏は、ベラルーシでは食品の基準値を細かく分類していることや、飲料水の放射性セシウムの基準値が1リットル当たり10ベクレル(日本は同200ベクレル)であることなどを紹介。「日本でも現実の生活に即した新しい基準値を設けられるはずだ」と語った。(2011/10/12-19:18)
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だよね~

チェルノブイリの経験が全く活かせない日本人は、世界から奇妙な目で見られていると思う。
政府や行政には、頼ってられないのです!!!
私たちの今の行動が、子どもたちの未来を変えていきます

食べ物で取り込んでしまった放射能をできるだけ排出する食事を、
マクロビフード・コンシェルジュの恵子先生に教えていただく放射能対策「食」セミナー。
6月に行った時とは、違う献立で開催です☆
放射能対策「食」セミナー
「食で子どもの体と未来を守ろう」
◆日時:11月12日(土)10時半~14時(セミナーは12時まで)
◆場所:川越市高階市民センター 2F 実習室
東武東上線「新河岸駅」徒歩7分
★駐車場はありますが、限りがあるので、なるべく公共交通機関や乗り合わせでお越しください。
◆内容:
* 体内に入った放射能をいかに排出するか。
* 免疫力や自己回復力を強化し、子どもの心と体の健やかな成長につながる食事。
* 調理実習
【献立予定】
メイン
♪子供も大好き☆玄米粉を使った「きのこ入りクリームパスタ」と玄米ごはん&味噌スープ

あと一品
♪体内の老廃物を吐き出す「ミレットサラダ」
♪免疫力がアップし、血液を浄化し強化してくれる「ごま豆腐」
♪身体を冷えを取って便秘を改善する「りんごの葛煮」
♪体質改善の為の「基本きんぴらごぼう」
のどれか一つを検討中です。

◆講師:マクロビフード・コンシェルジュ ひとみ恵子先生
栃木在住。行政・企業などでも多数セミナーを開いていらっしゃる先生です。
◆料金: セミナー+調理実習5,250円、セミナーのみ3,150円
パパや中学生以上のお子さんは1,000円で一緒にご試食できます♪
(それより小さいお子様は無料です)
◆定員: 実習20名 セミナーのみ若干名
* お子さん連れOKです。保育はありません。
* 調理実習参加が難しければ、見学+試食も可能です。
* 当日キャンセルの場合は食材代をいただきます。
* お申し込みは参加される大人の方のお名前・ご住所・携帯電話番号をお知らせください。
(セミナーのみ、調理実習、パパの試食参加など、希望をちゃんとお書きくださいませ)
送信先&返信元
mail☆poohpon.com(☆を@に変換してくださいね)
携帯からの方は、受信設定をお願いいたします。
くれぐれも、心配してメソメソしたりしないでくださいね!
免疫力が下がりますよ!
笑って暮らすためにも、正しい知識、身につけましょうねん

みなさんの笑顔にお会いできるのを楽しみに、お申し込みお待ちしております。
(*^∀^*)