
たくさんの学校などに招かれて、何百人レベルのセミナーをされる千景さんのお話を、こんな少人数で聞けるとは、なんて贅沢

命の神秘のお話は、何回聞いても心がほっこり温かく、そしてふんわり軽くなるのです

頑張っていた心がふっと緩んで、泣いちゃったママもいましたねぇ。
「いいんですよ。泣いて。いっぱい泣いてください」という千景さんの優しい声に、また涙

いっぱい頑張っているママたちを優しく包み込む毛布のような時間でした。

ランチはまた人数が減って、ほんわかランチ

笑いいっぱいの、美味しいランチで心もお腹も満腹でした

生きている、それだけで奇跡。
そして、その奇跡の命の鎖がずっとずっと続いてきて、今の私たちがいるのです。
子どもにも、そして、その子どもにも、幸せな命を紡いでいって欲しい。
そんな普通の願いが、普通に叶う日本にしていきましょうねん。