プールでの過ごし方☆オトナ編と子供編 | 軽く• 楽しく• 美しく☆aromaco-aroma

軽く• 楽しく• 美しく☆aromaco-aroma

【軽く、楽しく、美しく】をモットーに、ヨーロッパ生活や旅で得たシンプルライフを発信。アロマworkshop 、時に韓国人の母から学んだキムチ作り教室開催。

子連れで過ごす夏に必須なのは、プールじゃありませんか?

現地校は既に夏休み。
日本人学校もあと2週間以内で夏休みに突入します(泣)

我が家は水にさえ浸かっていれば幸せな長男がいるので海、プールは必須。
ありがたいことに近所にはこんな素敵なプールがございまして、何もなければここです(笑)
{28663F39-2838-4D15-ABCE-86481F10F132:01}

あのね、みんなプールに入っていますが、修行並みに冷たいです。
なんせ、ウィーンのお水はアルプスの雪解け水。水道の蛇口をずっと出しっぱなしにしているとドンドン冷たくなる。

そんなキンキンに冷えたお水のプールです。
私には修行ですが、長男はそんなプールに入りっぱなし。

子供はそのように水と戯れたら良し。



私はというと、木の下を陣取り基本寛いでます。
{FE43A279-92CB-431D-9A5A-E4DEF85E4BBC:01}

{5B5B7DF2-E238-43ED-B40F-EC0B362BF0A5:01}
デッキチェアは早々に取られてるので、原始的にビーチマットを引き寝転がる。
この通り⇩
{22913130-53A4-426E-8928-10B41E880C16:01}

9歳はともかく、3歳児をパパさんが見てくれる上で成り立つ訳です。


たまに勘弁してくれとばかりにやってきた時のみ交代します。
まあ、ちょうどよい位に寝転がり本を読み、そろそろ動きたいって頃に子供とプールに入る、ナントも自己チューなママでございます。

{CCFBDAED-06A3-4EC3-902A-C2FD09F84329:01}
自然に囲まれた中にあるプールだから、よい具合に木陰があり、1日いても辛くない。

19区にあるDöblinger Bad、室内プールもあるのでオススメです!