これでウィーンを闊歩する? | 軽く• 楽しく• 美しく☆aromaco-aroma

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【軽く、楽しく、美しく】をモットーに、ヨーロッパ生活や旅で得たシンプルライフを発信。アロマworkshop 、時に韓国人の母から学んだキムチ作り教室開催。

ようやくブーツを購入。
あっちに行ってから買うつもりでいたんですが、
なんせ足のサイズは22.5cm。
なかなか見つからないのではと、、、。

昨日のお買い物のメインはブーツを買うこと。
まだ8月なのでどのお店もあまりなくて、、。

で、色々履いて1番履き心地が良く、尚且つスタイル良く見えたのがこのブーツダウン
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イタリアメーカーのFABIO RUSCONI。
お店の人に何度も雪道耐えられますよね?って質問したので、

お客様、どちらへ?!
って 笑

事情を話すと二人であーだこーだと悩み始め、
結論、ヨーロッパの石畳の道を、たとえツルツルで滑りそうでもファッション優先で行こうじゃないか!で落ち着いたのでした。


どのガイドを読んでも、中欧の寒さは痛いだとか、防寒が何より優先とありましたが、
防寒≪ファッション

防寒よりファッションを優先します 笑
オシャレな丸ビルの店内で滑りましたけど、、、。



4年前まで住んでいた青森では、
どこでもエーグルの長靴ブーツか、ムートンブーツ。
確かに安定性抜群で暖かいんだけど、
カジュアルな格好がほとんど。
たまに帰省した時にヒールのある靴を履くと気持ちまで上がったのを思い出しますラブラブ

とはいえ、青森の地元女子は雪道だろうが、パンプスだったもんね!
寒さよりもファッション!


オシャレは寒いのだ、、、。


家に戻りTAIJI君に見せたらちょっと沈黙してから、
1人で行かせなきゃ良かったって。。。

私はサルトルのブーツにしておけば良かったかと悩んでたけど、12万円もするから断念したんだよとは口が裂けても言えない。。。