「自尊心」を、足の気持ちになって考えてみたら・・・ | 足元から人生を整える開運ホリスティックセラピー

自尊心といえば プライド。自分を大事に思う気持ち。自分の価値を認める。など思い浮かびます。

辞書によると・・・自分の人格を尊び、品位を保つこと。
自分という存在に誇りを持つこと。・・・とありました。


“自尊心”で思い出すのは、

「自分で決めたスケジュールをいとも簡単に、「ま、いいか」と実行しないことは

自尊心が無い人である。」という言葉です。

私は、相当“自尊心がない人間だ”と、そのとき感じたものですから、それ以来、決めたことは安易に取りやめることは慎もう思っています。


それとはちょっと違うのですが、

足の目線で見ると目、以下のような方は自尊心がないと思われても仕方がありません。


たとえば・・・星うおのめやたこが痛くて、足が悲鳴を上げているのに、体よりも、ファッションや見た目を優先して、我慢してヒールの靴を履き続けている。

星足が汚れていても気づかない、または平気。後者の方が重症。

星フット ジェルネイルが、1個2個とはがれてきているのにお構いなし。人目に触れないように隠している。あせる

などです。

自分を大事にする気持ちを持ち続け、自尊心が低くならないようにいたしましょう。

自分が自尊心を高くもてば、他人に対しても尊敬する気持ちがたくさん生まれてきますよ。ラブラブ

冬の季節も足と脚のケアを怠りませんように。