魚の目やタコの痛みで悩んでいるかたには、Aroma Gardenをお勧めします。 | 足元から人生を整える開運ホリスティックセラピー
「私の場合、3年ほど前から左足の裏に魚の目ができはじめました。
ただ普段は、仕事などで硬い革靴を履く必要がなく痛みも気になっていませんでした。
ところがある日友人の結婚式に出ることになり、式の当日、長い間しまい込んでいたローファーを履いたところ、歩き始めたとたんに魚の目に激しい痛みが走ったのです。
実は、それまで角質化したところを剃刀の刃で薄く削いでいたのですが、それでは間に合わないくらい魚の目も”成長”していたのです。

そんな様子を見ていた妻から「Aroma Gardenで削ってもらったらどう?」と言われたのが、アロマ-ガーデンと私との出合いでした。
そして妻とともに松尾先生を訪ねたのですが、
お話しを聞くと先生は、ドイツ、フスフレーゲの認定資格をお持ちの足の専門科とのこと。
なぜ魚の目ができるのか、どう治療していけばいいのか、
ていねいに説明していただいた後、さっそく削っていただきました。
すると角質化した表面部分はもちろんのこと、魚の目の”芯”に当たるところまできれいに
取り除いていただき、施術前の痛みもうそのようにとれて、とても楽になりました。

ただし魚の目の場合、どうしてもできやすい”癖”がついてしまっているとのことで、
根気よく”芯”を削り取っていくことが必要だと説明されました。
確かにそのとおりで、削り始めた当初は1カ月もたつとすぐに角質化してしまうような状態でした。

しかし、その後も定期的にAroma Gardenに通っているうちに、”芯”ができるスピードが少しずつ落ちてきたようで、最近では3カ月に一度くらいの施術で済むようになっています。
やはり知識も専門の器具も技術もない素人がやみくもに削っていても表面しか削れないのでダメなんですね。松尾先生に削っていただいて、それが良く分かりました。
また先生には、靴の履きかたやひもの縛りかた、歩きかたなどのアドバイスをいただき、
施術だけでなく、普段からのケアの大切さを教えていただきました。

魚の目やタコの痛みで悩んでいるかたには、Aroma Gardenで相談することをお勧めします。」

(川口市在住 えーさん様)