うおのめ(魚の目)の写真 ビフォー&アフター | 足元から人生を整える開運ホリスティックセラピー
フス・フレーゲはドイツからやってきた

足の健康美容法。


フス(FUSS)=足・フット

フレーゲ(FLEGE)=手入れ・ケア


ドイツでは、戦争の歴史が長く、

足を負傷する人がたくさん居たため、

フットケアと靴の文化が発達したと言われています。

日本に入ってきてまだ20年ほどですが、

近年日本でも足に関心を寄せる人がずいぶん増えてきたことは喜ばしいことです。

一昔前は、魚の目のメスで切り、

巻き爪も手術でカットするしかありませんでした。

でも時代は手術をせずにフスフレーゲでも改善できるようになりました。


★まずはじめに。

初回、視診・触診します。

フットプリントから足を読み取ります。

足のサイズを測ります。

自分の足を知ることから始まり、

日頃の手入れの仕方、選び方・靴の履き方を学びます。


★どんなトラブルがおきているか知ります。

・・・どうしてそこにタコができるのか?

・・・なぜ魚の目になるのか?

・・・どうして巻き爪になったか?



 そして、爪の切り方、洗い方、マッサージの仕方などをお伝えします。


⇒フスフレーゲの施術に入ります。二回目はここから始めます。


★爪の手入れ・・・爪を正しい形に切り、ヤスリで整えます。

         凸凹している、肥厚している爪を平らに整えます。


★角質の手入れ・・・踵、足全体の角質をヤスリで削ります。

          タコ、魚の目を除去

★巻き爪の処置・・・巻き爪がある場合は、処置します。

★欠けた爪の補修・・・怪我や事故で欠けたり失ったりした爪を合成樹脂を使って自分の爪のような義爪をつくります。


★足のマッサージ・・・足の機能を高めるためのマッサージをします。


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小趾の魚の目<施術前>

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<施術後>

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足裏の魚の目(施術前>


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<施術後>