うつには何が有効なのか? | うつ病、クスリに頼らずどんどん元気になるカウンセリング

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うつには何が有効なのか?

こんにちは、柏智香です。

来年2月開催の内藤潔さん講演会の予告記事を書いただけで、既に18名も申し込みがありました!



内藤潔氏のうつ病に関する知識も素晴らしい!!

うつ克服専門カウンセラーの私も、白旗をあげました。

毎日、3個のタマゴと200g以上のお肉は食べたほうが良い!! 」 ということなのです。

マクロビオティク(肉など動物性たんぱくを極端に控える健康法)などをガチガチにしている方の顔が、いやにどす黒く、顔にまったく光沢がない方が多いといつも感じているのですが、良質のたんぱく質が不足しているのではないか? と思っています。

鶏が食べる飼料や放し飼いなどの良い条件のものは、本当に素晴らしい力をもっていると聞いています。



1パック100円台のタマゴで、1日6個食べても変化のなかった花粉症が、質の良いものに変えた瞬間に止まった!とか・・・

まずは、1日3個くらいから初めてみて、その後の血液検査の結果を観察していき、どのように変化するか楽しみです。

どうも、精神安定に今の医学ではわからない作用、物質が、肝臓から合成されている可能性があります。

以上、内藤氏のブログ記事より抜萃しました。

こんなにも身近にある食材で、うつが改善するとは驚きです。

内藤さん、凄い!!


日時:令和8年2月26日
会場:徳島市沖浜東2丁目16−16 ふれあい健康館 2階第2会議室
参加費:2000円
午前の部:10時〜12時半
午後の部:13時半〜16時半
ゆるっと交流会:17時〜19時 

参加申し込みはこちらから