うつ病と適応障害は誤診されやすい | うつ病、クスリに頼らずどんどん元気になるカウンセリング

うつ病、クスリに頼らずどんどん元気になるカウンセリング

うつ病のご家族を薬以外の方法で、サポートさせて頂きます。

● うつ病と適応障害は誤診されやすい

こんにちは、柏智香です。

先日、深キョンこと深田恭子さんが適応障害で休業することになったそうですね。

うつ病と適応障害は症状がとてもよく似ているので、誤診されやすいです。



適応障害でも、うつ症状は出ますが、抗うつ剤を飲んでも良くなるどころか、悪化します。


抗うつ剤をのんでるのに、うつ病の症状が悪化する一方の人が、「自分はうつ病ではないような気がする」と、他クリニックを受診して適応障害だと診断された例が、あります。

抗うつ剤をやめたら、うつ症状が消えたそうです。

誤診を避ける意味でも何軒か、受診してみることをお勧めします。

うつ病と適応障害の違いについて、3日の夜9時にメルマガで書きます。

ニトリ徳島北店から車で2分
松茂町のうつ病専門カウンセリングルーム

営業時間:10時~18時(火日祝定休)

徳島県板野郡松茂町広島

・うつ病、クスリに頼らずどんどん元気になる方法

・カウンセリングメニュー
(対面・電話・メール)

・アクセス

・お客さまの声

・スケジュール

・お問い合わせ

鳴門市、板野郡松茂町、北島町、藍住町、板野町、石井町、阿波郡阿波市、美馬郡美馬市、脇町、徳島市、小松島市、阿南市、長崎県、兵庫県、大阪府、奈良県、愛知県、石川県、長野県、静岡県、神奈川県、埼玉県、千葉県、秋田県、青森県など、全国からのご相談をいただいております。

うつ病で薬に頼りたくない方、男女共にご相談に応じます。