マスクの長時間着用で健康被害が! | うつ病、クスリに頼らずどんどん元気になるカウンセリング

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● マスクの長時間着用で健康被害が!

たくさんの方がマスクを着けていますが、健康な方が、常時マスクをするのはどうかと思います。

スポーツ時の着用による酸欠や、特にこれからの季節、熱中症にもかかりやすくなります。



自分が吐いた二酸化炭素を再吸収することになるので、免疫力も落ち、かえってウィルスにも感染しやすくなるし、認知症にもなりやすいと聞きます。

札幌市のお母さんのグループが教育委員会あてにこんな要望書を出したそうです。

1. 感染予防の科学的根拠はなく、マスクが気になり触ってしまうことで、かえってウイルス感染リスクを高める。

2. 口呼吸になりがちで、口からウイルスや細菌を直接吸い込む。

特に子どもの場合、歯並び、顔立ちの成長、成績への影響、自律神経への悪影響が医師から指摘されている。

3. 低酸素症により免疫力の低下が起き、あらゆる感染症にかかりやすくなる。

4. 呼吸器ウイルスに感染した場合、呼吸のたびに排出しているウイルスをマスクを着用することで、再度吸い込み、鼻腔から嗅覚神経に入り、脳に到達する。

5. 熱中症にかかるリスクが高まる。

6. サージカルマスクは大量の廃棄物になり、資源の無駄使いである。

7. 布マスクは布の中の湿度を高め、不衛生であり、ウイルスによる呼吸器感染症リスクが最も高かったことがベトナムの医療機関からの報告で上がっている。

「教育」の事業主体は「地方自治体」であり、その意味でも、国の方針を盲目的に実行するのは間違いです。

特に日米のような政治システムの国では、どんな口実であれ、教育に「国家」が介入する目的は市民コントロールのためです。

教育=知識は社会のもっとも基本的な基盤であり、そこにウソやプロパガンダ、特例や人治の「支配」を許すと、社会全体が、戦争含め、国・政府・受益者の指示通りに動くことになってしまいます。

過剰なコロナ報道に惑わされることなく、自分の健康は自分で守っていく時代だと私は思います。

腸は健康の源です。腸活に力を入れていきたいと思います。

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