こんにちは、柏 智香です。
あなたも、うつ病や不安障害などの薬の副作用や離脱症状が軽くなりますよ。
不安なく薬を減らすことが出来て、ご自身のもつ力で、うつ病や不安障害が、めきめき快復します。
南青山のアマラクリニックの精神科医、松薗りえこ先生。
精神科医歴22年で、クライアント様は、3万人を超えました。
最初、向精神薬主体の治療をしてた時は、治っていく患者さんがいるどころか、1日100人も通院して来られ、松薗先生ご自身がヘトヘトになられたそうです。
松薗先生ご自身も、過去に、うつ病、社会不安障害、摂食障害、アトピーに悩まれたそうです。
ご自身で薬物療法をしたところ、薬の副作用や離脱症状が出て来たそうです。
向精神薬による治療に疑問を感じて、代替療法として、統合医療を学び始め、漢方、ホメオパシー、パッチフラワーレメディ、アロマテラピー、レイキ、気功、ヒーリング。
リラクゼーション、瞑想、光の呼吸法、心理療法、催眠療法、認知療法、森田療法、マインドフルネス、仏教思想など幅広く治療に取り入れられています。
上記の代替療法で精神科を卒業していく方が出て来たり、初診から薬なしで数回のカウンセリングで、うつが改善し絶大な効果が上がって来たそうです。
たくさんの快復の事例と松薗先生の学びが、この本に凝縮されています。

心と身体を整える方法~健康な身体を作る食事についても、語りかける様に、やさしく書かれています。
この本を読んで、感動して講演会のお申し込みをされた方もいます。
一家に一冊欲しい、家庭の救急箱の様な本です。
また松薗先生は、クリニックでの診療のかたわら、薬害に苦しむ人を救うため、全国からハワイに至るまで講演会を開催されています。
去年の4月に、初めて松薗先生の講演会を徳島で開催させて頂きました。
松薗先生は休憩時間を返上して、質問にひとつひとつ丁寧に答えておられました。
質問後の参加者さまの輝くお顔が、今でもすぐ浮かんでまいります。
向精新薬は、ハッキリ言って麻薬と同じです。
麻薬なら誰しも「やめなさい!」と言いますが、向精神薬は医師や周りから「飲みなさい!」と半ば強制的に勧められます。
向精神薬はきつい副作用や中毒性があり飲み続けると、やめるのは大変です。
私自身、副作用で17kgも太ったり、離脱症状で一時記憶をなくした過去があります。
昨今、幼稚園児以下で、向精神薬を初めて飲むお子さまが、約4割もいるそうです。
集団生活になじめないで問題児扱いされるお子さま、不登校のお子さま、知的障がいのあるお子さままでが昨今、保健室から精神科受診を勧められています。
驚くことに、向精神薬の子どもへの処方の基準が決められてないそうです。
向精神薬を飲む子どもの身体が、どんどん蝕まれていくのを、私は黙って見ていられません。
ひとりでも多くの方に、向精神薬について、薬害について学んで頂きたいのです。
あなたの愛する人を薬害から守って欲しいのです。
以下、第1回とくしま講演会参加者さまのお声です。
うつ病や不安障害の薬の副作用や離脱症状に苦しまなくなります。
・心と身体を緩める方法
不安感を和らげたり、快眠出来るワークをします。
・うつ病を始め、心の病を薬に頼らず快復された実例
回復の実例を聴くことで励みになります。
● 第2回松薗りえこ先生・とくしま講演会
日時 7月2日(日)
講演会受付 12時半~
開演 13時~16時(講演&質疑応答)
会場:松茂町総合会館2階・視聴覚室(松茂町役場隣)
徳島県板野郡松茂町広島東裏30
・アクセス
飛行機で、徳島阿波おどり空港からタクシーで約8分
高速バスで、徳島とくとくターミナルからタクシーで約4分
松茂スマートICからマイカーで、約6分
日時 7月2日(日)
講演会受付 12時半~
開演 13時~16時(講演&質疑応答)
会場:松茂町総合会館2階・視聴覚室(松茂町役場隣)
徳島県板野郡松茂町広島東裏30
・アクセス
飛行機で、徳島阿波おどり空港からタクシーで約8分
高速バスで、徳島とくとくターミナルからタクシーで約4分
松茂スマートICからマイカーで、約6分
・7月1日(土)りえこ先生と行くさぬきスペシャルツアー
定員6名
栗林公園集合11時半
栗林公園散策=さぬきうどん手打ち風体験=寝釈迦さまを見学=ハーブカフェで癒しタイム=ミステリーゾーン=ビアガーデン&温泉(宿泊可能)
定員6名
栗林公園集合11時半
栗林公園散策=さぬきうどん手打ち風体験=寝釈迦さまを見学=ハーブカフェで癒しタイム=ミステリーゾーン=ビアガーデン&温泉(宿泊可能)
講演会のみ参加、お子さま連れOK!
・参加費
講演会 5000円
講演会+スペシャルツアー8000円
6月27日(火)午後8時に、こちらから募集開始します!