【古神道の食事の祝詞】 | 龍神を香りで目覚めさせる!

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アロマ風水®創始者及び、

運命学 神道研究家の横井靖弘です。

 

 

 

 

今回は、私が食事をする時に
感謝を込めて言っている 


 
 
 
食事に関する古神道の
「祝詞」を
ご紹介したいとおもいます^^


 
 
 
食事の祝詞を言って食事をするのと 
言わないで食事をするのとでは、


 
 
  
自分の心の中に有る何かが
かなり違って来るのをいつも感じながら 
言葉に感謝を乗せて届けています。


 
 
 
自然に感謝をすると
自然の厳しさ、優しさ、
偉大さを知る事ができ



 
 

 


それは風水にも
繋がっていきます。


 
 
 
+++++     +++++     +++++
 
 
 
〇 いただきますの祝詞(食事前の感謝の言葉)
 
 
  たなつもの、百の木草も、天照す、日の大神の恵えてこそ


  穀物や百の木草の食材は、
  御天道様、太陽がいてくれるこそです。

  ありがとうございます
  感謝、感謝と言う意味と 
   
  自分なりに解釈してながら、
  言葉を天に届けさせて頂いてます。
 

 
〇 ごちそうさまの祝詞(食後の感謝の言葉)
 
 
  朝宵に、もの食うごとに、豊受けの、神の恵みを思え世の人
 
 
  いつも朝宵に、食事を頂けるこの世に感謝と
  思いながら言ってます。
 
 
 
+++++     +++++     +++++


 
 
現代社会の食事は、
パワーが減っていると言われてますので


 
 
私はいつも、古神道の祝詞で
食事本来の力を引き出して
 
 
 
有り難く頂くようにしています^^


 
 
命有る物を頂いて、
命有る物と一体となり


 
 
自分の命を維持させて頂いている
との感謝を込めて 

 

 


 
いただきますの祝詞と
ごちそうさまの祝詞を

 

 


ぜひ、利用してみて下さい^^


 

 

 

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いつも最後まで、お読みいただき

ありがとうございます。

 

こころよりの感謝を込めて…。

深謝!


 
あなたの実り多き
開運を願っております!