真田丸 第47話反撃の感想
え~
和睦交渉なのに、何で?こんな事に~�と叫びたくなる回でした。
先が解っている史実でも悔しい
古狸の家康、女狸?の阿茶局…。斎藤由貴の変にフワリとした感じに呑み込まれる大蔵卿局。そして緊張からか?なかなか言えない常高院。それをフォローし精一杯頑張るきりちゃん。結局は真田丸の取り壊しと、二ノ丸・三ノ丸を埋め本丸だけの裸城になった大阪城。これでは戦えない。治長が母・大蔵卿局を怒るのも当然。信繁が愚かな事を…と死を覚悟せねばならない事は必定。もう
大蔵卿局行かなきゃ良かったのに…と溜め息
内野さん好きだけど演技上手すぎて家康すぎて…
真田丸の時は嫌いになっちゃう
何だか情けない星野秀忠。ん~、星野源さん結構好きなんだけどな~
他局のドラマにガッキーと出てる「逃げ恥」が超面白い
何だか秀忠と逃げ恥の星野さんが頭の中で回る②
さて信繁は、どんな策を講じるのか?と言っても裸城ですもん野戦しか無いですよね。本当に②最終章…
死を覚悟で狙うは、家康の首
信繁には、それしか見えてません。されど家康も影武者をたて…。
まだまだ目が離せません
大阪方のメンバーも(笑)又兵衛さんや勝永さん、長曽我部さん、塙さんやら個性的な良い感じなんだけどな~。
冬の陣が初陣の木村殿が気になり調べたら…秀頼の乳兄弟で、大蔵卿局の姪と夏の陣位に婚姻。夫婦で居たのが数ヶ月…。木村殿は討死。お腹には赤ちゃんが居て…可哀想な話で涙が出ました。しかも出産、出家し木村殿の一周忌を終えると二十歳の若さで自害されました。お名前は青柳様。本当に愛していたのですね�数ヶ月の夫婦でも後追いされるなんて…。時間じゃ無いんですよね。色々なストーリーが、それぞれ沢山あるのでしょうね。
まだ真田丸は続きます。抜かり無く観ます

和睦交渉なのに、何で?こんな事に~�と叫びたくなる回でした。先が解っている史実でも悔しい
古狸の家康、女狸?の阿茶局…。斎藤由貴の変にフワリとした感じに呑み込まれる大蔵卿局。そして緊張からか?なかなか言えない常高院。それをフォローし精一杯頑張るきりちゃん。結局は真田丸の取り壊しと、二ノ丸・三ノ丸を埋め本丸だけの裸城になった大阪城。これでは戦えない。治長が母・大蔵卿局を怒るのも当然。信繁が愚かな事を…と死を覚悟せねばならない事は必定。もう
大蔵卿局行かなきゃ良かったのに…と溜め息
内野さん好きだけど演技上手すぎて家康すぎて…
真田丸の時は嫌いになっちゃう
何だか情けない星野秀忠。ん~、星野源さん結構好きなんだけどな~
他局のドラマにガッキーと出てる「逃げ恥」が超面白い
何だか秀忠と逃げ恥の星野さんが頭の中で回る②さて信繁は、どんな策を講じるのか?と言っても裸城ですもん野戦しか無いですよね。本当に②最終章…
死を覚悟で狙うは、家康の首
信繁には、それしか見えてません。されど家康も影武者をたて…。まだまだ目が離せません
大阪方のメンバーも(笑)又兵衛さんや勝永さん、長曽我部さん、塙さんやら個性的な良い感じなんだけどな~。冬の陣が初陣の木村殿が気になり調べたら…秀頼の乳兄弟で、大蔵卿局の姪と夏の陣位に婚姻。夫婦で居たのが数ヶ月…。木村殿は討死。お腹には赤ちゃんが居て…可哀想な話で涙が出ました。しかも出産、出家し木村殿の一周忌を終えると二十歳の若さで自害されました。お名前は青柳様。本当に愛していたのですね�数ヶ月の夫婦でも後追いされるなんて…。時間じゃ無いんですよね。色々なストーリーが、それぞれ沢山あるのでしょうね。
まだ真田丸は続きます。抜かり無く観ます

