真田丸 第46回砲弾の感想 | aroma1103さんのブログ

真田丸 第46回砲弾の感想

ん~、家康が実にイヤらしいむかっ信ただ叔父上に(漢字出ず�)信繁を調略をさせようとしたり、気弱な優しい片桐殿に淀殿の居室を聞き出し砲撃とか…爆弾せっかく豊臣方は、まとまって来てるのに…。
 哀川又兵衛が面白い!!岡本勝永とのコンビ!!明石殿を「バテレンさん」とか、長曽我部殿を「長さん」とかニックネームで呼び(笑)長さんって、オイッス!と言いたくなります(笑)これ解る私の歳がバレますね~にひひ夜討ちをかけるシーン良かったですね。そして、やはり有楽斎は徳川と通じてました。淀殿は姪なのに陥れるなんてパンチ!戦乱の世とは言え酷いもんです。あと個人的に大蔵卿局がウザイ!!大野さん、しっかりして!お母さんを黙らせて!とツッコミ入れたくなります。信之兄さんも、信繁に会いたいし兵糧届けたいしで大阪に行く所で、稲さんと出浦殿に止められ…�やはり、おこうさんだけは味方なのね。やはり信之&おこうを超える事は稲には出来ない!と私は思ってます(おこうさん好きだしニコニコ幼い頃より夫婦だったもんね)これでは信之&信繁は、九度山で会ったのが今生の別れになるのか?
 歴史は変えられないけど和睦しなければ、結果は少しは違っていたでしょう。
あと真田丸は残り4話…ショック!淋しいカウントダウンです。
最後まで観ますぞ!!