潜在意識アロマセラピストの伊達香織です
前回から書き始めている、退職を決めるまでの気持ちシリーズ?の続きを今日も書いていこうと思います

前回の記事はこちら♪
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話し方スクール事務局でお仕事をしていると、当たり前ですが生徒様のお悩みの部分に接します
レッスンをする講師も真剣に向き合う時間です
講師が実践のプロフェッショナルであるように、私もセラピストとして
生徒様のメンタルサポートができるようになりたい

4年というキャリアは決して長くはないけれど、レッスンについての質問には自信を持って答えられるし講師から頼られる存在にもなれたと思う
でも、事務局のお仕事は講師と生徒様のスケジュール調整とお問い合わせに答えることまで・・・
やりたい事と現実のお仕事のギャップに、私の胸の中は仕事を辞めるか続けるかの葛藤の日々となるのでした

慣れた職場環境に不満はないし、
その環境から抜け出してまで本当に私にできるの?
このままずっと今の職場で安定した収入を頂きながら責任あるお仕事をこなしている方が良いのでは?
でも、香りを使ってメンタルに特化したお仕事をするのが夢だったし
自分のやりたい事にチャレンジするタイミングは今なのかもしれない・・・
そんな気持ちの葛藤を毎日繰り返しつつ、自分自身にセルフセッションをしていると徐々に私の本当の望みが明らかとなり、その後は本能に従って動き出すことができました

③へ続く・・・
最後までお読み頂きありがとうございました♪
