こんにちはクローバー

アロマ教室Melissa 小野寺麻美 です。


息子が幼稚園、娘がたぶん突発性発疹
で、少しまともにブログをUPできるチャンス!

ということで、今日は婦人科系トラブルについて。

私の家族や友達や知り合いに、子宮や卵巣に関してのトラブルを抱えている方がとっても多くいます。

そして、私もトラブルを抱えていたうちの一人です。

5年前に子宮内膜症、卵巣嚢腫の手術を受けました。

無事に妊娠、出産しましたが、
「一年間妊娠しなければ不妊治療ね」
と当時 医師に言われました。



なぜでしょう?

こんなに多くて、逆にトラブルがない人の方が珍しいとはおかしいですよね。

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おとといのスキンケア講座でもお話しましたが、


子宮や卵巣はケミカルなものが溜まりやすい、と言われています。

手術で子宮を開けるとシャンプーなどの合成香料の臭いがする、
とも言われています

シャンプー、リンス、基礎化粧品、ボディソープなどなど

身の回りのものには沢山の合成化学物質が含まれています。


「経皮毒」

という言葉は最近よく目にしますね。

食べ物は気にしていても、肌に使うものはあまり気にしてない方も…

頭の皮膚はとても薄いので、皮膚からも吸収しやすくなっています。
(だから毛が生えてるんですね)

制汗剤も大切なリンパ節のある脇の下にスプレーしますよね。
(大切だから毛が生えてるんですよね)

そして、生理用ナプキンも化学物質たっぷりで皮膚から吸収しやすい部分でもあります。
(しつこいけど(笑)大切だから毛が生えてるのよね)


もちろん紙おむつもですビックリマーク


Facebookでみつけたこちらの記事


に
・頭皮と子宮の関係
・界面活性剤と水道水の塩素について
・子どもの子宮内膜症と紙おむつ

について書いてありましたので、
ぜひ読んでみてくださいねひらめき電球


トラブルを抱えているひとは、
長年の蓄積で今の症状がでているはずなので、


まずは口にする食べ物

そして、皮膚につけるもの

あとは常用している薬

などを見直していってみてくださいね!


自分が婦人科系の病気になったからこそ
みんなにはなって欲しくないし、

原因となりそうなものは簡単に避けることができるので
これからもお伝えしていきたいと思います。


最後までお読みいただきありがとうございます